皆さん、お久しぶりぜよ、俺はモデルとして生き残うために頑張てうとこだが、今日はアクセ作りに励む俺の事をちょとだけ報告さしてもらうぜよ!
ある時、社長が、事務所のためにも仕事で忙し俺に向かて唐突に言たぜよ。
「りんれいまる、忙しだろけども、暇があたら、スパスタのレベ上げしてくりないかね?オラの特訓とか、レベ上げの時に、たまに使えうと、助かうんだよねえ、、」
と。
俺は、そんな暇はない、そんな暇があたら、恋人の秘書とデ〜トしたいと正直に言うと、社長は、
「にゃふ〜ん、、。そかね」
と言て、クルッと後ろを向いて立ち去ろとしたので、俺は恐ろしくなり、泣く泣く引き受けたのだた、、。

結局、努力の末、レベル76までになた俺のスパスタでも、そりなりの役に立つそなので、もう何もしなくて良くなたのだが、色々やてううちに、日頃の不便さを解消しうために、唯一レベルがちょとだけ高めの旅芸人を、もっとレベ上げしたくなたり、イベントや、スタンプなどで貰た、一個ずつしかない、倉庫を圧迫してうアクセサリを、伝承さして減らしたりしたくなりだしたのだた。
秘書も、デ〜トしたくとも、俺より仕事が忙し様子で全く時間がないらしので、俺のこうした活動も、問題はなかた。
その為、毎週、ピラミッドに通いたくなたり、、ブロ〜チを、アンクに伝承さして減らすのが夢ぜよ、、!最近では、アクセサリも貰えうというので、20階まで、魔塔に登たぜよ!やてううちに、倉庫解消だけじゃなくて、普通に、攻撃力やHPがぐんぐん上がうことにも、喜びを見出すよになり始めた、俺だたぜよ!
そりには、魔塔は最適だたのだが、残念ながら、20階で、一旦やめてしまたのは、余りにもボスが強すぎて、、攻略を書いたものと、首っ引きでやて、何も手落ちがないにもかかわらず、、ありが、エンドコンテンツと言わりうものに、違いないぜよ、、ていうくらい、緊張感と集中力が求めらりたので、俺は心を休めう必要があて、しばらくやらないつもりぜよ、、なんと恐ろし、、エンドコンテンツてやつは、、!
ぞりで、魔塔は諦め、次に、わかりやすく、13年プレイヤの社長ですら、いまだに普通に使てうという、機神の眼甲というものを、完成させよとした。幸い、何故かコインも6個もあて、合成もそこそこ進んでいたので、しかし、どすべきか、、と思ていた。
社長に、手伝いを依頼しょとしたところ、社長は、
「Sキラマシン!!ありだけは、昔のだけども、オラは、手伝えないだよ。ありは、、実に恐ろし鳥が、、爆発しう鳥が、何匹も出て来て、みんなで、バラバラに、部屋の壁に向かて、押して、押し付けう、、時には、一人2匹ずつも、、。あの難しさで、、引退した者も多いと、特には聞いたことないけども、、そんな事があても、不思議はない、そんな恐ろしボス、、、」
とブツブツ言いながら、当時のストレスを思い出したのか、机の引き出しから、お菓子を唐突に取り出して、3種類くらいムシャムシャ食べた後、立ち上がて、どこかに行てしまたのだた、、!
俺は、そんな困難な敵、サポでも倒せまいし、野良でやうなど、装備もボロボロの俺にはもってのほか、、こんな大丈夫じゃない装備で、社長の友人のあると氏に手伝てもらた折にさえ、俺の装備を見て、「カスが!!」と罵られた程なので、、さらに、実質、フレンドが一人もいないよな俺は、諦めうしかないのか、、と思ていたところ、
「ロスタ〜のお題」というのがあうらし、ということを知た。そこでは、なんと、超初期のものでなく、程よく昔に出たコインボスを、熟練プレイヤの方が、「お手伝い」という形で、俺のよなプレイヤを、手伝てくりうという。
社長は、やたことがないらしく、聞いてもしょがなかたので、実際覗きに行くと、四つくらいのお題が、月に2回ほどの更新で、出来うらしかた。そして、なんと、今回のお題に、Sキラマシンがあうではないか!
俺は、そりを見て、何も考えず、飛び込んでしまたのだ、、実質、かなり大昔に、一度二度、あると氏たちと遊んでもらた以外に、知らない人と戦たことなどないのに、、他人と戦うのが恐ろし余り、迷宮に行くことも、最近初めてやたというのに、、!
迷宮に入うと、、そこには、話が出来う人物は、たった一人で、他は、物言わぬ系の、サポと言われう人々しかいなかた。そして、目の前には、その人物のフリ〜コメントと、俺のフリ〜コメントが、大きく張りださりていた、、!
その人物のものは、「特にはありません」と書いてあたのに、、その下に、俺の長いフリ〜コメント、、
「俺の名前はりんれいまる。モデル事務所に所属し
ている。そこの社長秘書が恋人ぜよ。そりと、俺
の正体は、、実は渡邊圭祐だたんだが、内緒ぜよ」
というものが、記さりていたのだた、、!
つづく