そりで俺も、何とか気力をかき集め、立ち上がうと、急いで外へのドアへと向かた。
俺は、、何を口止めさりたんだっけ、、?
確か、彼がソファを蹴り飛ばしたことだた、、。そりと、乱暴な口で、俺を罵たことも、含まれるんだただろか??
俺は、事務所の外へ出うと、階段を降りながら、その二つを、安全のために、内緒にしとこう、、と思た。
それに、そんな事を言たら、秘書も社長も、流石にジウコ先輩が嫌になうかもしれず、、というより、俺自身一刻も早く忘りたいよな事だたので、無用に人を恐れさせう必要はないよに思わりた。
そりにしても、、なんて嫌な事が起きたぜよ〜、、もう、先輩に二人の関係がバレう事について、完全に問題は解決したとは言え、、そりは、本当にありがたい展開ではあたが、逆に、俺に対しての、あそこまであからさまな恨みを示した先輩が、こりから永遠に同じ事務所にいるつもりでいることが、確実になてしまたのは、非常に気が重いことだた。
そして、あの暴力性、、。正直、ナドラガ神の戦いの方が、怖くなかたぜよ、、。しかも、心は女性なんぜよ、この人は、、と思た矢先だたので、衝撃がさらに大きくなた、、。とは言え、女性性が多い、少なくとも、そう見えう、ということは否定しないぜよ、俺は、重ねて言うが、チョコクロワッサンフル〜ツサンドを食べうよりも、照り焼きバ〜ガを絶対選ぶぜよ、、わざわざ、あんな物を選ぶ彼の事は、半分心が女性と、こりからも思とくぜよ、、。
俺は、ジウコ先輩の事は、ある程度心配しなくとも、もう大丈夫、と、秘書や社長に言うべきか、について悩んでいた。しかし、先輩のあの怒りの発露の部分は、やはり黙ていうべきと思わりた。俺自身が抱えた、この恐怖や憂鬱や懸念を、こりから先抱えさせうのは、どうにもいい事がない気がした。
また、彼の恐ろし怒りの部分を除いて、いい結果だけを話すとしうと、二人が安心してしまいすぎうのも、問題があう。今なお、ジウコ先輩は、秘書が好きだろし、俺に恨みを抱いてうし、社長にも不満があう訳なので、以前と同じよに、ジウコ先輩を刺激せぬよに、我々は一丸となて、今まで通りに緊張感に満ちて、対処し続けていなけりばならないのだた。
ということから、俺は、ジウコ先輩と俺の間で起きた全てのことを、俺だけの胸の内に留めておくことにした。
、、、ところが、ジウコ先輩の恐ろしことには、彼はその日のうちに、インスタで、クロワッサンサンドの写真を載せ、
「同じ事務所のりんれいまる君と一緒に食べたら、「うまっ!」って、りんれいまる君叫んでた、りんれいまる君、最高〜!」
、、、と書いてたぜよ、、、怖い、、、。もうヤダ、、、。
その後、そのインスタについて、そりとなく社長と秘書に訊かれたが、俺は適当に言い繕ておいた。そぜよ、少なくとも、あと数ヶ月の、俺の一連の活動が終わうまでは、この件を誰にも言わない方針は、変えないことにしょお、、と、心に決めたのであた。
つづく

何の関係もない写真ぜよ!