お笑いト〜ク番組は、放送さりう前から、プロの面々、、社長たちや秘書や先生たちから、大成功だたと皆んなに喜んで貰えたが、実際、放送後の反響は、そり以前のバズり以上のものだた。俺は、ついに、家の前のコンビニの女性に認知さりうに至た!嬉しよな、困たよな話で、もう、お花の水着兼パジャマで、近所で泳いだりウロウロ出来なくなたぜよ。

俺としては、実際のところ、恥を晒して、皆んなに笑わりただけだたという、そういう手応えしかむしろなかた。皆んなはおもしょく笑てたかもしれないが、俺は、皆んなを笑わせよとして笑わせた訳でなく、自分の勘違いに気付かさりたていう、そういう生の様子を見てみんなが笑ただけなので、俺はそのよにしか感じ得なかた。
それに、やぱし、どう考えても、そりの何がおもしょいのか、俺には分からなかたし、、そもそも、お笑い番組で、間抜けな勘違いで笑わりた俺が、モデルとして大成しう道に、どう繋がうのかも疑問で、秘書と社長は、何を考えてうのかと、疑わしく思ていた。
ただ、今は、一年の頑張り予定の俺の、最後の数ヶ月になてたが、本職のモデルのオ〜ディションを受けていう時の、皆んなの印象が、微妙に違い始めていた。ちょと前まで、中小のオ〜ディションを受けていたが、今は、大中、、という感じに、大きめのオ〜ディションにも挑戦し始めていた。そいう時に、審査の人たちで、俺の事を、知ていう人たちが、必ず幾人かいて、厳し目を向けていただけだた人たちが、表情をほころばせて、俺があのおもしょい人か、と尋ねうのだた。
俺はぎくっとして、返事をするのだが、何故か、その後俺がウォ〜キングをして見せうと、目がキラリと輝き、、そういう時に、採用が決まうことが、心なしか多くなた気がした。
秘書にそりを言てみたが、そうですか、と、嬉しそな顔をしうのみだた。どいう事ぜよ、、お笑い番組で間抜けさを笑わりた人間など、自分の大事なブランドの印象を悪くしうから、モデルに採用したくない、て思うものじゃないのかぜよ??俺には、この事もやはり良く理解できなかたのであた、、。
つづく