同じよな日誌ばかり書いてて、申し訳ないが、、今回のクイ〜ン選挙は、ちょっとショックな展開となた事を書かせて貰いたいぜよ、、、!!
忙し日々を縫て、また今回も、社長の要望で、クイ〜ンコンテストに行て、オシャレ装備を貰たり、社長が自分の庭に飾れない分の像を、秘書と手分けをして入手しなけりばならなかた。
ショコラフォンテヌ城で、まずは、候補者達の挨拶を聞き、去年の、誰だか分からないナイトとクイ〜ンの夫婦の、いちゃいちゃぶりを再び見せつけらり、イライラしてから、その日の気分のままに投票をすませ、チョコを貰た。
その帰りに、そ言えば、衣装も手に入れなくてはならなかた、と、スイ〜ツゾ〜ンに入た。
しうと、歴代のクイ〜ン達が目に入たので、何とはなしに、まず、かつての思い人で、今では遠い思い出となていう、エステラさんの像の足元の文字を読んでみうと、、信じらりない言葉がそこには書いてあたのだた、、!!
「、、ジュッテ〜ム様は、弱き者達の味方、、、ジュッテ〜ム様こそ、私の理想の男性です、、、。私の心も、解放してくださいまし、、。」
俺は、内容が信じらりず、目を疑い、、何度も読み直したが、俺の読み違いではないようだた、、!
な、、なんてことぜよ、、。ジュッテムとやらが何者か知らないが、、あの硬派な、神の器でもあたエステラさんが、、なんか、すごい事書いてうぜよ、、、!!??
俺は、ショックから立ち直りない思いで、次々、他のクイ〜ン達の言葉も、見て行た、、!
しうと、ジュッテムという人物に、皆が夢中になてうよで、、どうせ、シオンみたいな、シュッとした男なのだろが、、男のことは、この際どうでも良かた。
か、軽い憧れ程度だろう、、と読めうものも多かたが、、、最後に、例のラブラブ夫婦の妻の文章を読んだ時、、俺は戦慄し、震え上がた!!
「、、マスク・ド・ジュッテ〜ム様、、、。なんて素晴らしいお方なのかしら、、、。ああ、あなたのたくましい腕で、強引に私をさらってほしい、、、。いけないわ、私には、夫も子もいるのに、、、」
お、恐ろしいことぜよ、、。ありだけ、ラブラブ夫婦ぶりをアピ〜ルしておきながら、こんな事を書いているとは、、、。
俺は、フラフラと、メリルちゃんと話をしたが、再び人妻像の言葉を読まされ、、その後、記憶のないまま、どこかで何かをして、再び帰て来て、、赤いパンツの荒くれ男が現れ、、、メリルちゃんと何か言ていたが、話が全く飲み込めないまま、衣装を手に入れて、、、帰り際、像を手に入れうところに来た、、。
像に関しては、社長が、「ヴァレリア様と、リィンちゃんと、ポルテちゃんを自分の家の庭に置くつもりだたけども、、アンちゃんとセラフィちゃん像が物凄い可愛くてね、、」と言ていたのを思い出した。
俺は、主に、エステラさんと人妻の言葉のショックで、動揺しており、、頭が良く働いてなかた。そして、心を癒す必要を、強く感じていた、、。
そこで、、
俺は、去年の像の、アンちゃん、セラフィちゃん、ヴァレリア様の三体の像をいまだに庭に飾ており、、大変気に入ていた。
そこで、社長には、まだ、何を俺の庭に飾ていいかは、明確に言わりてもいないのに、
「、、その可愛い、セラフィちゃん、アンちゃんの像を、、さらに、ヴァレリア様の像を、再び庭に飾りたいぜよおお、、、」
という欲望に、抗う事が出来なかたのだた、、!!
像を選ぶ時に、ふと、人妻の名前が目に入た、、。俺は、
(酷い女性ぜよ、、。夫は勿論、、その子どもが、、余りにも不憫ではないかぜよ、、
そんな人妻像など、絶対にいらぬ、、。その代わりに、同じ大人女性の風格のあう、ヴァレリア様の像を、俺は手に入れてやうぜよ、、社長と秘書と俺とで像は9個貰えうから、社長がヴァレリア様像を貰ても、大丈夫ぜよ、、。秘書よ、すまない、、悪徳人妻像を、君に押し付けう、俺の悪徳を許しておくれ、、)
と思い、像を手に入れ、家へと飛んで帰り、、ワクワクしながら、庭に像を飾ろと、取り出した、、!!
しうと、、どうしてこうなたぜよ、、

ヴァレリア様像の代わりに、、可哀想な子どもを抱いていう、人妻像を、俺は入手してしまていた、、、!!
、、悪い事は出来ないぜよ、、。バチが当たたぜよ、、!しかも、この後、俺は、社長と秘書に、こっぴどく叱られうだろう、、。ま、魔が差したぜよおお、、今年のセクシなヴァレリア様像も、是非欲しかたぜよ、、!!