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遺跡通い

りんれいまる

[りんれいまる]

キャラID
: GI955-989
種 族
: ウェディ
性 別
: 男
職 業
: スーパースター
レベル
: 98

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写真コンテスト

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りんれいまるの冒険日誌

2026-03-14 02:32:07.0 2026-03-14 03:00:18.0テーマ:イベント

社長が、ナイトコンテストの結果がショックで記憶喪失になたと言うので、俺が代わりにナイトコンテストの話をしうぜよ!✳︎妖精図書館クエのネタばり禁止、とのことぜよ??

何から話すぜよ、、。ここのところ、こういったコンテストの際の、貰えう像についての話ばかり書いているが、、今回のナイトコンテストでは、ヒュ〜ザ像やイケメン像を受け取り係なのを、作業として無表情で処理しう事にようやく慣りてきたのか、あまり苦労や苦悩がなかたぜよ。

代わりに、自由にこっそり今まで自分の思うがままに投票していた事が、今回は出来ず、、と言うのは、社長が、「今回は、絶対にユシュカに10票毎日キッチリ投票しないと、許さないよ」と、俺の目をしっかり見て言たので、今までの叛逆がバレていたのかと、震え上がらせらりたからだた!

元々、俺には全く興味が持てない、イケメンを毎日見に行くナイトコンテストであたが、毎日の投票は、そのよに少し辛かたものの、しかし今回は、たまに秘書とも一緒に行くことなどがあたので、ちょとは慰めになた。

ある日、帰りに、オルフェアの純喫茶で生クリムの浮かんだココアなど秘書と飲みながら、ナイトコンテスト出場者達に、声をかけた時の印象を話したりなどした。

社長に推されてうユシュカという謎の種族の人物について、秘書は言た。

「どうやら、私達の知らない世界の国の、王様ということらしいですが、流石、凄みというか、貫禄がありますわね。何か、怖いような気がしましたわ。社長によれば、気さくな方ということでしたが、、」

俺は、秘書の彼への印象が、俺の印象と、かなり違う事に少々驚いた。

俺には、そんな凄みとか貫禄、、勿論気さくさなどは、全く感じられず、、俺を含む他の男達に何の興味も持たず、ただ押しのけて、自分の欲しいものを手に入れう事しか考えてないような男に見えた。しかし、社長によれば、

「りんれいまるだって、ユシュカの国ならば、オラの事務所から追い出されても、絶対に生きていけうよにして貰えうだよ。そういう、素晴らし国を作たのが、ユシュカで、、ユシュカは、多くの人間の幸せを考えらりう、立派な男だよ。あと、いつも明るくておもしょいし、優しだよ」

とのことだた。全く、俺から見たら、少し不機嫌で、張り詰めた、少なくとも俺には何にも優しくなさそな男にしか見えなかたぜよ、、!

という、社長も確か日誌に書いてたよな気のしうことを、もう一度書いただけの日誌になてしまたかもぜよ!

そぜよ、最後に、秘書と俺の意見が一致し、社長と微妙に違た印象を持た人物について書くぜよ!

それは、ラウルという人物についてぜよ、、。

彼は、俺がクイ〜ンコンテストで、心臓を鷲掴みに危うくさりそになた、リィンさんという美し女性と、因縁がありそであうということが、今回明らかになり、、俺からしたら、不愉快の極みであたにも関わらず、、今まではそんなことはしたことがなかたのに、秘書と一緒に見回ていた時に、話しかけたりなどしたのだた。

しうと、なんとも言えず、柔らかいというか、、物腰や話す口調が、滑らかで何の嫌みもなく、、好感を感じざるを得ない、といった感じであた。そりで、いつもコンテストの上位であうのは、見た目だけじゃなかたんぜよ、と納得したのであた。

そりを、秘書に後で言うと、秘書も、私もそう思いましたわ!と激しく同意してくりた。そりで、その事を、事務所にいた時に、社長に言うと、

「そなのかね!?、、二人はまだ詳しく知らないから言えないけど、、オラにはちょと、リィンちゃんの事で、ラウルさんには、釈然としないことがあてね、、。何故、あの時気づかなたのかね、、そじゃなかたら、、とかね。そりで、ラウルさんが何喋てても、あんまし頭に入らないだよ。でも、そんなにいい雰囲気に、二人には聞こえたんだね、、そりはおもしょい発見だたよ」

と、よく分からない事を言ていた。俺たち二人は、顔を見合わせて、社長は何の事を言てうのだろう、という顔を互いにした。

、、ということだたぜよ!結果として、俺たちが総出で投票し続けたユシュカという人物が、6位だたということで、社長は、「一位がラキちゃんなのは、良かたけど、、でも、、あんまりだよおお、せめて5位だよおお!」と、一騒ぎをして、机の引き出しの中のお菓子を、モシャモシャ食べ漁ていた。

ていう、俺からのナイトコンテストの話だたぜよ!ちなみに、今回は、像は秘書が子ども2人を引き取て、俺は毎度の、イケメン双璧のラウル氏とヒュザの他に、間違て手に入れた、不倫願望があうと俺がどうやら勘違いをしていたらし、マダムマロネ像の為に、その夫のパドレ氏の像を手に入れた。
しかし、、不倫が俺の勘違いだたのならば、何故、赤ん坊を抱いている彼女の傍に置いた、今年のパドレ氏像の表情は固く、、剣に手を置いて彼女を見守ていたのだろう、、。この、俺にはまだ誰だか分からない二人の赤ん坊の未来が、明るい事を、祈うしかない思いであたぜよ、、。
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