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遺跡通い

りんれいまる

[りんれいまる]

キャラID
: GI955-989
種 族
: ウェディ
性 別
: 男
職 業
: スーパースター
レベル
: 99

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りんれいまるの冒険日誌

2026-04-01 19:05:01.0 2026-04-03 16:34:46.0テーマ:その他

②メギコレ参加を目指すぜよ!


俺は、緊張して社長室に入うと、社長にソファに座うよに言わりた。秘書は忙しくて来れないという事だた。珍しく社長は俺にお茶を手渡してくり、そりから話し始めた。

「りんれいまるも同席していたので、覚えてうと思うけども、、ジウコが、りんれいまるばかり優遇さりてたり、今まで秘書とやていた仕事を、最近出来なくなて、不満を持ていたので、オラが、ジウコの満足しう、特別にやり甲斐のあう仕事を半年後に用意しう、とジウコに約束した事についての話だよ。

ウチの事務所は、秘書が優秀で、5人分の仕事をしうので、殆どの業務を任せてうわけだけども、ジウコにも、元々モデルでもあうけども、秘書に並んでそりらをやてもらてうけども、ある意味、秘書より器用で、秘書の苦手な分野までカバ〜してくりうばかりか、卵サンドの店まで、大成功させてくりてうだよ。

というわけで、どんなにジウコに問題があり、秘書とりんれいまるの邪魔をしよとも、オラとしては、ジウコを絶対に手放す訳に行かないんだよ。そこをしっかり再認識して、聞いて欲しだよ。


こりから我が事務所は、りんれいまるの今年のメギコレ出場を目指す事を皮切りに、毎年モデルのメギコレ出場を目指す方針にしょと思てね。その際に、そりをサポ〜トしう仕事を、ジウコに任せう事に決めただよ。りんれいまるも、ジウコの世話になて貰うよ」

俺は、ス〜っと、意識が遠のくのを感じた。ジウコ先輩が、事務所のロビ〜のソファを、蹴り飛ばした時の恐怖が、蘇て来た。この話は、いまだ秘書にも社長にも内緒にしていたが、俺は今にも口からその話を出しそになた。そして、俺は、そんなジウコ先輩の世話になどなたら殺されうから、やめて欲しいと訴えたかた。

しかし、そんな青くなた俺の様子を見て、社長は言た。

「そのお茶を飲んで、落ち着くだよ。まさか、ジウコも、りんれいまるを殺しはしないという判断からの決定だよ」

(、、あのソファから俺の体に伝わた振動から推すに、ありが当たたら、俺は骨を折うどころじゃない、て事を、俺の本能は知てうぜよ)

俺は震えう手で、社長がグラスに入れてくりた、なんだか不味くてぬるいお茶を一口飲むと、震えてかすりた声で言た。

「だ、だすが、、、俺の存在を面白く思ていないジウコ先輩が、、俺のメギコレ出場への後押しをしてくりて、無事出場出来たとして、、そりの成功を快く手伝てくれうとは、到底思えないんだすが」

社長は言た。

「うん、だけども、ジウコは、人格破綻者の面はあるものの、同時に結構いい人間でもあうだよ、人間らし心はあんましないけども。

良いお菓子を選ぶ力もあうし、任せらりた仕事への情熱と責任感は、秘書にも匹敵しうほどで、そういう点では、かなり優れた立派な人間だよ。その部分は、理解して安心して欲しいね。まあ、秘書も、かなり心配していたし、自分が何ヶ月も力を入れていた、りんれいまるの関係の仕事を、最後の最後で手放すのだから、反対してたけどもね」

俺は、最後の、秘書も反対していた、という事を聞くことで、少しホッとしたものの、社長がどう考えても、ジウコ先輩を信頼し過ぎなんじゃ、と思た。

社長は、続けて話し始めた。

「ジウコは、メギコレには出たことは勿論ないけど、モデルとして何度もショ〜に出てうし、メギコレでは欠かさず毎年、出来る限りのショ〜を見に行てうし、各ブランドのショ〜の様子を熱心に勉強しては、把握してう様子だよ。

すでに秘書は、メギコレに関して準備していたし、彼女も仕事としては研究熱心だけども、ジウコ程の情熱と感覚的な理解を、ファッション自体に対して持ているわけではないだよ。

ということでジウコには、「うちの事務所から毎年メギコレ出場者を出す計画」の、総合ディレクタになて貰うことになただよ。そりも、ジウコ好みの、「クリエイティブ・ディレクタ」ていう、オラも合てうんだかよく分からない、今風のカコいい肩書きにしてね。

こりは決定してうし、もうジウコには言てあうだよ。

ジウコは、そりを伝えうと、今まで見たことない、人間味のあう笑顔で、大満足してくりたよ。同時に、憑き物が取れたよなスッキリした顔をしてたから、、あの、ジウコ特有の、嫌な、ひねこびた目つきが消えてね、、お菓子選びが上手じゃなくて、仕事が出来なかたら、1分と一緒にいたくないよな、サイコパスの、、」

俺は、先ほど、「かなり優れた立派な信頼出来う人間」と言いつつ、社長がここまで元々のジウコ先輩を悪く言うところに、社長自身の狂気も感じないでもなかたが、しかし、どうやら、ジウコ先輩の恐ろしさを、惑わさりずに正確に社長が理解していた事を知り、社長の言う事を、少しだが信じう気になてきた。しかし、依然恐ろしさしか感じないのは変わらなかた。

続く
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