
しうと、秘書は、手を握らりたまま、言った!
「まあ、やっぱり、悩んでらしたんですね、聞くのが遅くなって、ごめんなさい。メギコレは残念ですが、実は、丁度、かなり前にお話してた、年齢層の高いモデルのための事業を、社長がなんとか形を付けるところまで来ましたのよ、それで私も忙しかったのですが。メギコレ程の規模では全くありませんが、、1から始める、新しいこの試みに、りんれいまるさんにも、出て貰うことになりますわ、少し逆に若すぎるモデルになりますが、新しいファッションショーで、それに参加してくれるブランドも、続々手を挙げてくれていますの。ブランド側も、新しい購買層の開拓に繋がるかもと、可能性を感じて、熱意がみなぎった、素晴らしい場になりそうですわよ」
俺はその話を聞き、、さらに、目の前が、パ〜っと広がる気がした。
何ぜよ、その、俺の心配事が全部消えてしまいそな、いい話は、、。
秘書がニコニコと俺に再び話をしてくりてうだけでも満足なのに、、再び大きな舞台の仕事があり、、、要しうに、秘書と一緒に仕事が毎日出来て、なけなしの俺のモデル力で、毎年一度は、そのショ〜で、秘書のハ〜トを、ガッシリ掴む可能性が出来たていう、そういう話なのぜよ、、!

俺はもう、彼女が今年のセクシ水着を俺の前で着てくりなくても構わない、、。と、まで思た、、、。しかし、やはり、ジュレットの、北の方の小さなあの、隔離さりた誰もいないビ〜チ、、。勝手に俺が、プライベ〜トビ〜チと呼んでうあそこで、彼女に水着を着て泳いで貰うていう、そういう申し出をしてみよと、、そんな余裕まで持つに至たのであた!