皆さんこんばんは!
今回は久しぶりに顔を隠すようなドレアがしてみたいなーと思っていたところいつの間にか追加されていた狐面が中々カッコよかったので和装にしてみました!

この狐面、口元は見えるのが良い!
完全に表情が分からないのもミステリアスで良いですが、口元だけ見えることによって不気味さが多少軽減されてます。
とはいえ目は口ほどに物を言う、というように口で笑っていてもどこか影を感じるような印象は残せるのがハーフマスクの良いところでもありますよね!

今回は黒×赤のドレアです。
やっぱり和装はこの色合いに落ち着いてしまいます。
和装って新春イベントの浴衣などを見れば分かる通り正直どんな色とでも割と合うのですが、選択肢が多すぎて逆に難しいんですよね……。
そのうち青、緑を使った和装もしてみたいのですが、暖色と比べると寒色は同系色でまとめようとした時に締まる色がまだ少ないというのもあるからか中々思いつかないままです…。
今回のドレアでは族長のケープ上を使いました。
もはや誰も覚えていない気がしますが族長のケープ下を使ったドレアは過去にしていまして、中々散り方のいい染色ができることを気に入っていたので今回はからだ上を使ってみました。
色が全体に散らばってくれるとアンバランスに見えづらくなるのでこういう装備はありがたいです。

久々にバトルフォトにも挑戦してみたのですがまぁ難しい!スイのやしろに2時間くらい篭もりましたよ!
扱う技にもよりますが基本は背面撮りの方が楽です。
バトルフォトはソロで撮る場合どれだけ早くても技選択と同時にカメラを起動するので、モンスターに向かって技を出すまでのわずかな時間内に画角を決めて技の1番いい部分を切り取る必要があります。

技自体も映えるかどうかの他に画角を決める猶予の為に「モンスターに近付いて打つもしくはシャッターチャンスまでの動作が長い技」かつ「白飛びしない、キャラクターの邪魔にならない程度のエフェクトに収まる技」が条件に入ってきます。
もちろん撮り方にもよりますがキャラの正面撮りをする場合は大体意識した方が良いポイントです。
今回は個人的にあまり満足のいくものが撮れなかったので要練習です;; 頑張ろう!
今回の日誌はこの辺りで!
読んでいただきありがとうございました♪