フジノッチには息子が居ます。
※魚男代役,,,。

フジノッチ「◯◯君、ソロソロクリスマスだが,,,」
何か食べたいものあるかい?
息子「んな事言ったって、面倒じゃ無い簡単で美味いモノ限定だろうが,,,。」
※よく知っていますね。そのとおりです。
さぁッ!折角のイブじゃぞッ!(バリバリの浄土宗)子供達の為に頑張ろうじゃ無いかッ!
フジノッチ「さぁッ!この母に正直にゲロしなさい」「母の目を見て、正直に白状しろッ!何食いたいッ」

息子「目を見てとか、言うけどさ~。目見えねぇじゃん。」
フジノッチ「さぁッ!何食いたいッ!」

息子「スッピンかよ,,,。」
※フジノッチの目の色はアメジストです。
フジノッチ「眼鏡とマスクありゃ、化粧する必要無しじゃッ!」
※コロナ以降、口紅とか使った事無いですね。
フジノッチ「で、何が良い?」
息子「豚肉じゃ無い、すき焼きッ!」
フジノッチ「却下ッ!」
※牛肉お高いものね,,,。

息子「聞くなよッ!」
※チョッピリ期待したのに,,,,。