フジノッチ「新年あけましておめでとうッ!」
※世間はもう正月気分ぬけてるってよッ!
いや~ッ!めでたいねぇッ!
マグロ一匹。5億ですってよぉぉぉッ!
そのマグロ一匹につぎ込むお金の100分の1で良いから私に頂戴ッ!そう思った人がどんだけ居たことかッ
って事で、家族に美味しいマグロのお刺身ッ!
フジノッチ「すしざん◯いッ!」

パドレ「、、、。」
【パドレぱぱん心の声】
来たよ,,,。自称娘。中身超オバサン臭いヤツッ
後の紅白めでたいヤツ誰ッ!
てか、床にナマモノ直置きかよッ!
ここ、寝室だぞッ!奥さんに怒られるじゃんッ!

パドレ「厨房に運んでくれたら嬉しいな,,,。」
【パドレぱぱん心の声】
俺バージョン4でやらかしてるからな~。
子供や奥さんに超迷惑かけたし
※いいえ,,,。全世界に迷惑かけてますよ。
コイツに強いこと言えないし,,,。

マローネ「マグロは、大トロより赤身の漬けが良いわねッ」
※お母様。ソレ私の大好物です。
マローネ「で、寝室のお掃除は済みましたの?」
【注意】
このお話はフィクションです。
フジノッチの世界のパドレさんとマローネさんは,,,
皆さんの世界とは別な性格です。
フレンドさん、ヨ◯さんのリクエストで、パドレぱぱの出る日誌を作りました。だがッ!もうネタ切れです勘弁してくださ~いッ!