昔のレグナード4の時を思い出しますね。
自分がDQ10を始めたのはちょうどver3.1で、
ミュアさんやクマさんやセンカさんにレグナードすごくお世話になって、常闇では始めて倒したボスでした。
昔はヘビチャとズッシードが両方2倍で、
やっぱり僧侶と二人で押すっていう感じで、同じ戦闘だったんです。
ヘビチャ仕様が変わって2.5倍になり、「押し勝ち」になってしまうと壁ドン状態でないと咆哮押しが出来なくなったのですが、
今も昔もパラが「拮抗」であれば、壁に押し込まなくても咆哮押しは出来るのです。
今もレグ4で足装備とか脱いで「拮抗」にしとけば昔と同じ状態で戦闘が出来るので練習にいいと思います。
竜の咆哮後の魔戦タゲだった場合のダークネスブレスはパラがにおうだちするから突っ込んできてOK
あと、後衛がタゲ把握ミスった際のブレスもにおうだちできます。なのにパラから離れすぎてにおうだち範囲外に行ってしまって息で死ぬ魔さん気をつけて。「息が見えてヤバイ!」ってなったら逃げずにパラに近づこう。
だいぶ慣れてきました。
ぶっちゃけパラはレグ4と変わりません。
パラに命を懸けてた当時はレグ4ノーミス出来たことあるから、回数こなせば5も行けると思う。
いかに手数を出すか、火力を出すかを考えていくのが課題です。
例えばパラが災禍チャージした際に白チャして、堅陣→災禍で置くと決めておき、
そこにFB、霊脈を同時に合わせてもらう…とかね。
今回のレグ5は、通常時のエンド14歩(秒)で
怒りでも1秒短縮にならず
なんと黄色咆哮からの怒り+ピオラ2でも14歩(秒)のままでした。
意味がわからん
ピオラ1=行動間隔-0.5秒の原則どこいったwww
今までは怒り+ピオラ2で、13歩(秒)だったわけなので、
この1秒の差が、次のターンエンドを凌ぐための「今までよりファラ・アイギスを1秒ずつ遅らせなければならない」要因だったわけですね。
つまり10歩でファランクス
8歩でアイギス
となれば、2ターン分持たせられる訳です。
パラ的にはここまで分かっていればやる事はほぼ同じと言っていいです。
ルェンちゃんに不思議カード重さ(+8)にしてもらったので、勲章を証に変更できたし
あとは火力をどうすれば効率よく出せるかと、魔戦のターン不足をどう補うかを並行して考えていけば勝機が見えてくるかと思います。
開幕は、昔のようにエンドツッコミよけが出来なくなったので、パラは必ず大ぼうぎょとなります。盾と宝珠で12%の確率でふっとばないですが…ほぼふっとびます。
つまり魔が怒りをかうのが最優先になるので、開幕は覚醒・早読みはせずメラゾーマ打っていただくのが良いかと思います。
火力が大事なので、新杖使ってる人は論外で
(天恵石か)黄昏
顔は死神、証装備が、緑玉での最低条件となると思います。
炎13、氷13のベルト持ってる人いれば楽そう
蠍3と同じで「ミスしなければ勝てる!」感はある。ミスしなければ。