ここ最近本格的に武器鍛冶生産販売を始めたが、ついにAA級噂の名匠になることができた。
最初は戦士の剣を扱って、次によるのパピヨン、はやぶさのツメと乗り換えて、再びよるのパピヨンに乗り換えたところでAA級になれた。
当初私はかいしんのてごたえの回数を元にランダムに品質が決まったりする物だと思っていたのだが、それは大きな勘違いであった。
その事に気づくまでに一体どれだけ無駄な打ち込みをしていたのだろうか?
獲得経験値から推定しておよそ600~700程度販売したことになる。
A級からAA級に上がるまでにここまでかかるとは思いもよらなかった。
やはりもうワンランク上の武器を生産しないと駄目なのだろうか?
ちなみに採算について言えば、やや儲かる程度と言ったところか。
積極的に売るために他の人より値付けを安くしているので儲けはあまりない。
職人ランクと職人経験値目当ての活動といって良いだろう。