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超絶よわいこころ

いそべあげ

[いそべあげ]

キャラID
: BQ241-694
種 族
: オーガ
性 別
: 男
職 業
: バトルマスター
レベル
: 140

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いそべあげの冒険日誌

2021-09-13 05:05:17.0 テーマ:ハウジング

ステキハウジングを観に行った話 ~蜃気楼の塔編~


さて




3つの家からなるストーリーの3つめ

蜃気楼の塔編
妄想していきます




最初からクライマックスだ!


バッカスのあくび亭から見えていた蜃気楼の塔

冒険者達が挑み続ける謎の塔


その正体は・・・


浄罪の塔

神に挑んだ愚者へ罰を与える呪いの塔


その27階層が物語の舞台






塔には守護者がおり、冒険者の行く手を阻んでいる
守護者を倒し次の階層へ進んでいくことで塔の謎を解き明かしていく

頂上には何があるのか
夢追い人がこぞって挑む蜃気楼の塔

冒険者達はその噂を聞きつけここまでやってきたが
待っていたのは神罰だった


塔の守護者に打ち勝っても次の階層には進めなかった塔に呪われ、囚われてしまうのだ


そうして新たな塔の守護者となり、後続の冒険者達に立ち塞がる

千の命を塔に捧げねばこの呪いは解けない
同族殺しの罰を与え、罪を浄める

これが蜃気楼の塔の真相





実はバッカスのあくび亭の店内で浄罪の塔の名前は出ていたりする
そしてその文献には「背骨の塔」とも表現されている・・・




背骨?
ここからいそべお得意の妄想なんですけど
この塔・・・全部で33階層か・・・?


背骨って骨が連結してるじゃないですか
それを塔に見立ててるなら背骨(脊柱)の数が塔の階層なんじゃないかという妄想


もはや邪推の領域な気もするけども
こういうのは当たってるかどうかじゃないよね

色んな解釈して楽しみたい年頃なんです


ストーリーをしゃぶり尽くしていけ












塔の内部



この塔には3人の案内役がいて、塔の役割と守護者の存在は彼女達が教えてくれる


神に背いた罰というならこの者たちは神の使いか何かだろうか
ヴァッサゴの書架に行けば何かわかるだろうか



内部には案内人と先客の冒険者

そして塔の守護者
1年前に塔に挑んだかつての冒険者だった男


ここで囚われ、冒険者を殺し続けている
星を見て帰りを待つあの人の元へ帰るため

その為に手を汚し続けていた













冒険者だった頃の獲物は捨て置かれ
塔の守護者として冒険者の行く手を阻む



浄罪の呪いで同族を殺し続け
血に染った男が待ち人の元へ帰れたとして
彼女の目には男がどう映るのか



これが呪いか






今回語り多くないか?
だってこのストーリー好きだからさ・・・


救われないBADENDも美味しく食べる生き物なのでテンションが高い

1話と2話では待ち人の女性側の話だったけど
3話で男がどうなっていたのかが判明したね
死ぬよりツラいことになってた

1000人殺さないと帰れないし
冒険者に負けても殺されるし
帰れたとしてももはや化け物

救いは無いんですか!?
そうですか!それも好物です!


ハウジング的な話をすると
今までよりも室内は狭め


なんで狭め?



答えは立体感


奥で待つ守護者の演出がもう凄いこと凄いこと
これを表現するために何重ものセンスとテクニックが折り重なって美しくも恐ろしい浄罪の塔の内部が創られているんですねぇ

ステンドグラス等の光の表現もさることながら
光を浴びているオブジェクトにまでこだわられていて細かな明暗の調節がすごい(語彙力)

あまりに自然すぎて気づけない
そんなレベルの技術が散りばめられていました


そこに注目して鑑賞するのも楽しいぞ!



とまぁ今回も何かが憑依しておりましたが

この物語はどうなってしまうのか!
新作公開まで正座で待機だ!




って締めようとしてたんですけど



最終話が公開されてました!
4軒目です!すごい!




というわけで次回が最終話です
ではまた


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