こんにちは、ホープカウンティ帰りの華美男子(カビダンゴ)です。
一行目にピンと来た方はご存じでしょう
「ファークライ ニュードーン」というゲームにインスパイアされたドレアです。

いわゆるポストアポカリプスとか終末ものとか
ヒャッハー!といった感じの舞台に
最近の洋ゲーで流行りのケミカルな色彩を採り入れた世界観です。

汚物は消毒だーーーーーッ!

はいシュッシュッ
・・・てーか流そうよ。
そんなわけでファークライ ニュードーンを遊んだのですが
このニュードーンはファークライ5というゲームの続編なのです。
5は田舎町のカルト教団を排除するために保安官が戦うという話なのですが
そのラストは、何の脈絡もなく核爆弾が降ってきて終わるという
プレーヤーの今までの頑張りは何だったの?
全部無意味だったの?
と、非難ごうごうな終わり方だったのですよ。
・・・あれ、これってパクレ騒動に似てたなー、なんて思ったわけで。
続編であるニュードーンはその不満を解消させた作品だったので
パクレ警部の事件簿の続編も是非そんな感じになってくれたらなー
と思う次第なのです。
しかしパクレ警部の続編を作ると発表されたときは正直驚きましたとも。
我輩てっきり、キャラクターズファイルは旅芸人ピュージュ編が最後に来て
さんざん危険物回収をさせられた今までの流れをまとめつつ
P890とかここまでのキャラクターズファイルの不可解なところも
回収していくと思っていましたのですよ。
そしてラストは、ピュージュの口にしていた「あの方」と同盟バトルで決戦!
・・・はい、夢見すぎです。