
あの伝説の企画が帰って来たぞ!!??
詳しい話は、第1回の記事を参照されたい。秘密裏に、しかし確実に開催されている例の企画である。企画の趣旨から全て事後報告になることを予め御了承頂きたい。
さて第2回である。フライング探索を防止するために、少しルールを改善した。まさかあそこに1分で来るとは…となったからね。
そして今回は意外な盲点?チーム募集が盛んな酒場前にある、鍛冶施設の横にある壺…またしても壺に擬態していました。
ここはそれなりに人通りが多いが、グレン領西方面は普段はそこまで多くない。しかし!この日はグレン領西方面からバンバン人がかけ上がってくる!ここはカメラで目の前を通過するところが見えるので、ちょび氏の心臓もバクバクである。
そのような中、通算にして約10人くらいが通過したかな?と思った瞬間でした。キラン!画像のエルフ氏である。
ちょび「ぬぉー!通過したと思ったら油断した。」
ちょび「通過は10人目くらいですが、1位ですよ!」エルフ氏「いつも楽しい企画をありがとうございます。」
会長「おお!いつぞやの!」
ちょび「まさかの常連(笑)」
エルフ氏「また頂きますよ( ̄ー ̄)」
早くも鼻息が荒いエルフ氏であった。余談であるが、2着のエル子氏はひたすらに泣いていた。前回終了後第2回開催を心待ちにして、なんならちょっと私に密着マークしていたくらいである。3着の人間男氏は、前回終了後30分経過後も、まだ開催してると思って私に「イイね」してきた猛者である。とっくに終わってることを告げると、気合いを入れて今回にかける意気込みは凄かった。
実は目の前を通過したのは3着の人間男氏が1番だったのよ?と会長から告げられると、膝から崩れ落ちたシーンは忘れなれない。まさに人間ドラマなのである。
今回は6分くらい粘りましたが、流石に常連は手強い。またいつかどこかで会える日を楽しみに…。それではごきげんようフフフ(ФωФ)