
あの伝説の企画が帰って来たぞ!!??
第3回である。いつもの話であるが、詳しい話は第1回の記事を御覧頂きたい。もはや都市伝説。有るのか無いのか…しかし確実に賞金をもって帰ってる人がいる…口コミでも流れないそうあの企画である。
写真を参照して頂ければ解る通り、今回は舞台をメギストリス1サーバーに移して挙行された。メギストリスといえば、グレンの何倍もの広大な敷地が広がる大都市である。流石に今回は制限時間の10分逃げ切れるだろう…。そんなちょび氏の予想は儚くも猛者たちの魔の手に阻まれるのであった。
事前予想の段階では相当数の人たちが城に向かうはずであった。事前に城に走る姿を見せたからだ。そうフェイクである(笑)
城に行ったら泥沼、あの広い城を探索するのに10分はかかるはずだ。駄菓子菓子!ちょび氏はいるはずもない。罠なのである。
このホームは電車到着側ではなく、敢えて橋をわたらないと到達できない。そんな場所に猛然と画像のオーガ氏が来る!逆サイドに行く!安心するちょび氏。反転してこっちに来る!!チビりそうになるちょび氏!!!「イイね」いやもうチビったなこれは!!!!
ちょび「おめでとう1着です」
オーガ氏「うおおおお」
ちょび「ここに当たりをつけた理由は?」
オーガ氏「いやもう完全にまぐれです。勘です。」
会長「おめでとう」
会長「写真をお願いします」
オーガ「もちろん喜んで!」
といいつつ興奮しすぎて会長が写真まだや!言うてるのに動き回るオーガ氏であった。。。
2着の人間女氏、オーガ氏から遅れること4分後に必死にイイねする姿泣けてくる…残酷にもちょび氏の口から「残念。2着です…」の言葉が発せられる。そして3着のエル子氏、お気付きの読者もいられるかとは思いますが、あのエル子氏である。またも僅差で涙をのんだ。。。
人間ドラマである。悲喜交々…またこのようなドラマに巡り会えることを期待して、いつかどこかで(告知は一切なし)会えたらいいなと思う次第である。