どうも、こーんち!
え?何々?私がなんだって?
あれぇー!おかしいなあ、ホントに何も言わなかった?
まみちゃんいい写真撮るよなーとかなんとか
いやでもね、皆さんがおっしゃるほどいい写真ばかり撮ってる訳じゃないんですよ
え?言ってない?
またまた~笑
そういうのいいから笑
・・・
え? マジ?
やませマジ?
・・・
はい、オチた(流石まみっつぁん!)
はい、ということで私と言えばご存じ天才写真家な訳ですが
実はそれは私の表の顔でしかありません。
みなには見せない裏の顔
その時私はこう呼ばれている・・・
「変態Gメン」と・・・
町にはびこる変態どもを見つけては激写していくのが私の裏の顔である
・・・・・・ビー!ビー!
ムムッ!
変態ビーコンが鳴っているっ!?
(変態ビーコン:近くの変態電波を感知する)
お前かっ!
一見、紳士に見えるこの男
巧妙に誤魔化しているが、この変態Gメンの目は誤魔化されないぞ!
必殺!マミズアイ!
(マミズアイ:変態を見透かす)
ムムッ!見えたっ!
本性を現したな!

激写だ激写!
なんだぁ!この胸板わ!
激写激写!
ふう、コレで町の安全は守られた・・・
ビー!ビー!ビー!ビー!・・・
何っ!過去最大の変態アラート!?
感じる!近い!近いぞ!
これまでで最大の変態オーラだ!
必殺!マミズアイ!
ピキーン
なるほど、露出野郎が近くにいるな!
どこだ!どこにいる!姿をあらわせ!

どこだ~~~~!