開始前おともだちに出会えました
ノンナの頭のなかでは妄想がすでに始まっていました
俺たちを誰だと思ってやがる!
俺たちの団子は天を突く団子だ!!!
魔王だろうが常闇だろうが闇の根源だろうがそんなこと知ったことじゃねぇ!てめぇの決めた道をてめぇのやり方でモフり通す!それが俺たち大毛玉団だ!!
(天元突破グレンラガン)

序盤から飛ばしすぎて毛玉力を失ってしまいました
傷心で倒れこんでいたところをこのプクさんがやってきました
ここでまたノンナの妄想は膨らむのでした
今晩お風呂に入ると消えてしまう魔法をかけてあげる
…………
きみ…ララだよね?ヘアメイクをしていたらわかったよ、だってララのことは僕が1番知ってたんだから。笑ってごらんノン、あと何年かしたら君は本物のララになれるんだよ
ちゃ~ちゃちゃちゃちゃ~ちゃ~(イントロ)♪
プクみてる~プクみてる~いつだって~少しだけ毛の伸びた未来の私~♪
(ファンシーララ)

元気になったのでウロウロしているとピーマンがいました
恐ろしくて泣いてしまったんだけど実は正義のヒーロー、ベジタリアンっていうらしいです
そして次の妄想がはじまるのです(響けユーフォニアム風に)
毛!毛!プークパワー♪見せてやるんだプークパワー♪モフモフプクはいとおしい~毛玉戦隊プックマーン♪
(光戦隊マスクマン)

ヒーローは山◯メンバーは倒せるそうだけどアッコさんには勝てないというのでいざというときのために避難をしました。強いヒーローは強敵を呼び込む宿命なので仕方なかったのです
ウロウロしているとプクが競りにかけられていました
ここは大好きだった甘ったるい小説のセリフをいうしかありません
「お嬢さん、よかったらプクを拾ってくれませんか?噛みつきません。躾のできたよいプクです」
しかし現実は甘くなく、「あらやだ。けっこういい毛玉」と言ってくれるお嬢さんは現れませんでした
(植物図鑑)
拾ってもらえなかったので自分からかわいこちゃんのところへ行きましたよ
ヒロイン級の輝き!さすがプクの日主催者様!

お詫び
今まで私はわかるやつにしか理解されなくていいというスタンスでオーガの角のように尖って生きてきました。
しかし、昨今のプレイヤーはアニメや漫画も読まずろくにネタもわからない人ばかりです。これでは私の日誌にいいねが増えるはずがございません。
そこで私はこれまでの考えを悔い改め、これからはプクリポのようにフワフワとなって普通の人にもわかる日誌を書こう、そう決心し、そのいましめとしてネタの最後に元ネタの作品名を書いてあげたよ。ありがたく思え、バカヤローッ!!!
(ミトコンペレストロイカ、まん◯画太郎のお詫び)
最後のネタはなんだか私のキャラではないのですが、多感な時期に画太郎先生の作品と出会ってしまったので洗脳されて好きなんですwお許しください( ´△`)
このあと他のイベントも参加しようとしたのですが回線不調で落ちてしまったので本当に毛玉イベしかみれませんでした( ´△`)他種族さんのイベントも興味はあるので今年は色々行ってみようと思ったのでした