目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

三ツ星毛玉ちゃん

ノンナ

[ノンナ]

キャラID
: KI278-916
種 族
: プクリポ
性 別
: 女
職 業
: 魔剣士
レベル
: 130

ライブカメラ画像

2D動画 静止画

写真コンテスト

{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 

ノンナの冒険日誌

2018-05-05 08:42:07.0 テーマ:その他

念願のアンノウンを手に入れた

世間は毛門プク人の歌が大流行
ホネホネドッグ(ホネホネドッグ)
ホネホネドッグ(ホネホネドッグ)
骨骨~犬♪

一方その頃、田舎住みで流行に疎いノンナはアンノウン装備が欲しくて闇金通いをしていたのでした

闇金のくせになかなか手続きが大変だったけどようやく審査が通りアンノウン装備を手にいれることができたのでした うちのだいふくちゃんも一緒に喜んでくれました

次は煮イカが食べたいのでエギングで釣りまくってやろうと思いました

食べ物のことを考えていたらお腹が空いたので朝食を食べられるお店を探しました
すると朝カフェのお店があったので行ってみることにしました
お店につくと知らない歌手が歌を歌っていたので、とりあえずダンディズム溢れる紳士の横に座りました

常連客が多いらしく、会話がはずんでいるようだったので注文もせずボーっと眺めていました

観察をしていると遠くにプクリポが見えたのですが、どうもお魚の匂いがします、
ノンナの高感度毛玉センサーも反応しません。こいつぁ事件の匂いがプンプンするぜ!とじっと監視していました。


すると……
なんということでしょう!
お腹と背中がくっつく勢いで空腹だったノンナは空気よりも軽くなり浮遊できるようになったのです!
監視していることなどすぐに忘れ、どこまで飛んでいられるか(どの角度まで浮いているように見えるか)溢れでる探求心を抑えることができずカメラに夢中になっていたら結局注文することなくお店が閉店を迎えてしまいました
悲しくなったので今日はクレープを食べようと心に誓ったノンナなのでした




いいね! 18 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる