目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

大魔王ペリポン

えのころ

[えのころ]

キャラID
: KE471-664
種 族
: ウェディ
性 別
: 女
職 業
: 賢者
レベル
: 116

ライブカメラ画像

2D動画 静止画

写真コンテスト

{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 

えのころの冒険日誌

2016-09-04 13:07:46.0 テーマ:コロシアム

えのころの転ころコロシアム その10

※毎日毎日鬱陶しくてすいません
こんにちは、お昼時のえのころです。
お昼からでは胃にもたれますかね?いつもヘビィに2000字の日誌をお送りしております。

えのころ、S+下がらないの?
私もそこ疑問ですがまだ落ちていません。試合は一日10試合位行って、勝率は5分です。下がるも、上がるもしない中途半端なところです。

今回は賊と、仲間の他の職業の関わりについて考えたいと思います。
きっと相手からは嫌われている賊ですが、味方から嫌われたらダメです。味方からもヘイトをもらいつづけていると、いつか後ろから刺されますよ…。
それはともかく、まず一番多く関わるといっても過言ではないのがバト、道具、戦士あたりでしょうか。
バトの方は切り込み隊長をなさる方が多いように感じています。自陣で準備が整わないうちにギガスラやプレートを叩く攻撃、爆弾を仕掛ける隙を狙っての無心攻撃、うろうろしていると会心を食らって一撃で落ちたりと攻撃をすることが自分の仕事というようにとにかくダメージを与えてくるのが彼らです。
あまり耐久力のない賊である私は、最初の攻防の際、バトの方がP稼いで帰ってきたら追ってきた人をライガーやサプライズで妨害することにしています。もしそのまま敵地で果てられたら、その意思を継いでとどめを刺します。「これ、入ったら自分もお亡くなりになる」と感じたらちょっと遠くに爆弾を置くくらいしかできません。

戦士の方は、ほぼ一撃で倒されることのない頼もしい方々です。しかし、バトほど尖った攻撃を持っているわけではないので、火力としてはバトに劣っています。しかし、たいあたりの類や刃砕きは地味に嫌です。先鋒として飛び出してくることもしばしばで、ガードを固められると賊では歯が立たないこともよくあります。
戦士と賊、どっちが倒しやすいと聞かれれば10人に9人のえのころは戦士と答えるでしょう。えのころは影分身を習得してはおりませんので仮定の話ですが。構成によっては、戦士がポイントを保持する役回りになるときもありますので、適度にダメージを与え、赤い状態で放っておいてとどめを刺させるのが理想だと考えております。なかなか現実はそううまくはいきませんが…。
自陣防衛や、ポイント盗みによって250以上のポイントをとったとき、戦士の方にかばうをされることがあります。ほんと申し訳なくて頼れて「ありがとう!」と言いたくなります。パラの方とも同じようにかかわっています。ポイントを持って追われていたらちゃっかり敵を受け持ってもらったりします。頼もしい限りです。
道具の方を代表とした弓の方がおられるときは、えのころは前衛職としてがんばります。特に後衛職3人の場合、唯一の前衛として頑張らねばなりません。
敵陣へと切り込み、グラクロを当てて命を散らしている隙を利用してもらって、弓の方々がとどめを刺し続けるという流れを作り出すのです。タイミングが合わず、なかなかうまくいくことはありませんが…。えのころはぼろ雑巾のようになってもまだ立ち上がって敵陣へと攪乱しにいくしかないのです。自分が3Pでも、6Pでも仲間が345P、74Pとかなら勝てるのです。
旅の方がいらっしゃいましたら、ボケをしに敵陣へ赴かれる背中を追いかけながら爆弾を仕掛けます。笑われた方は数秒座り込まれるので、そこで逃げられないように爆弾を仕掛け、足りないのなら相撲で抑え込むと引っ掛かってくれるかもしれません。他にも、短剣で入れられた毒が消される前にタナトスをハントしたりします。

はい、こんな感じで立ち回るようにしていますが、まだまだジョロウグモの1、3段目の巣のようにスカスカなえのころの考えです。もっとこうした方がいいんじゃない?ここはこれのがいいんじゃない?という意見から、次に考察すべき事案までドシドシ受け付けております。
そして、申し訳ありませんがえのころの中身の人は5日から9日まで南の島に旅をしに行きます。日誌のコメントは毎日見るようにはしますが、インできません…。また期間が開くことで腕が鈍りそうで……鈍るほど腕が上がっている訳ではないのですが…。
自宅にて
え「ねぇ、パラには勝てないし、バトには追いかけまわされるし、グラクロにはうっかり巻き込まれるし、賊にはカオスエッジ繰り返されるし、爆弾は避けられるし、コントローラーはいうこと聞かないし、金ないし…どうしたらいいんだよっ!」
「冥王とは あまねく 死を統べる者。生きとし生ける者が 死から逃れられないように 何人たりとも 我からは 逃れられぬ はずだったのだが…」
え「諸行無常、ですね…栄枯盛衰、盛者必衰、驕れる者は久しからず…。わかりました、いつかは勝てる、そういうことですね!私、頑張ります!」

アルテミシア「あの…わたくしがいた時より悩みが解決している気がします…」
いいね! 12 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる