こんばんは、久々のえのころですよ。
この頃時間がなくてですね…書く意欲もなく、ネタもなく…。
さて、アプデのビックウェーブが覚めぬ昨今のドラクエワールドで、えのころはコロシアムもせずに何をしていたか。
金稼ぎです。
金を稼がなければ、今回の素晴らしい防具に手が届かないからですよ。
金稼ぎは、錬金、涙拾い、試練の三本立てで行ってまいりました。
魚人が人魚の涙を拾うのもどうかとは思いますが、意外と器用な賊であるえのころは盗賊で参加です。
93だったときはスリーセブンでとても縁起の良かった器用さも、95まで上げたら崩れ去ってしまいました…残念。
最近は値段も落ち着いてきましたね。
試練は、先週の終わりくらいまですごい高値で取引されておりました。
5~12万ですってよ、奥さん。
普段2~4万で慣れている私は手が出せませんわぁ。
ということで逆に売る方に回っておりました。
ということで、やっと念願の鎧を買うことができましたのよ。
鎧は、凱歌の次あたりで止まっていた上に今回の鎧の強さは破格だったので奮発しました。
頭、体下(天宮腰)で麻痺眠り混乱耐性を。(怯えは捨てました…随時盾で防ぎたくて)
胸には迷ったけれど守備と光耐性を。
腕には会心、足にはみかわしを選び、DKでも使える用意を整えました。
そして、強くなった両手剣(フューリー?)の攻撃錬金を買えば準備完了です。
またまた力不足・運不足でS+に落ちたので、ついでだから戦士もコロで試してみましょう!
戦士とはなんぞや。
最初は削りだと思い、弓2人に後衛を任せて突撃、黄色まで削って放置をする削り作業に回りました。相手には僧侶がいたので、そこにもチャージタックルをかましておきます。
結果→惨敗。
原因は、私がつっこみすぎたことにあります。1、2人が後衛にいってしまってこちらに手を回す余裕がなくなった模様。
その場合、私は自陣営の僧侶を庇うようにして倒さなければならなかったのです、僧侶をおさえるではなく。
そして、予想以上に両手剣の威力が低かったこともあります。そうでしたね、コロでの威力は据え置きでしたね…。
武器の持ち替えも甘かった等、自分の反省はいくつもありました。人間、一発で勝てるなんて思ってはなりません、ウェディですが。
その後も、僧侶さんと続けます。
結果→惨敗
結果→惨敗…。
あれですね、私が足を引っ張っているとしか思えませんね、ハハハハハハハハ。
ということでスタイル1の賊に変える宣言をしましたが、そのまま戦士でもう一戦。
次の試合では、ホルダーをすることにしました。ハイエナです。
意地汚くポイントを稼いでいきますよ、ほらそこの人、自陣に帰る前に超隼切りをあげましょう。お代はあなたのPの半分でも頂きましょうかね。
このようにポイントを稼いで223くらいになったので自陣警備員に早変わりです。自陣警備員は攻めません。自陣でひたすら防御を固めるのですよ。
最後、賊と戦士の方が抑えきれなかったと思われる、道具とレンと武闘家の二人がやってまいりました。僧侶さんは一足先に逝かれました…。自陣にいればよかったのに…。
ラスト3秒、ライガーもサイクロンも生き残って「いける!」と思ったら棍閃殺。
かいしんの いちげき!
会心入らなければ勝っていたんですがね…惨敗。
ラスト一戦は、賊に変えて挑みます。
相手は道具、レン、魔物にパラ、こちらは賊、僧にバトバト…。
バトさんは、S+までは「すてみでとっしん」が有効だと思ったんですがね…何を思ったのかホルダーになろうと賊の私が向かうまで待っていたと。
最終的に負けましたよ。
バトさんには期待してはいけませんでしたね。A、Dでしたので、あくまで彼らはアシスタントくらいに思ってなければならなかったのですよ。とはいっても、賊の耐久の低さはなめてはいけません、ましてや………。
そうですね、人の至らない点をあげつらうのではなく、自分が変わるべきなのです。
人がミスを重ねるのであれば、それをカバーできるだけの実力を身に付けなければ勝利を手にすることは叶いません。
最近コロ行っていなかったツケが回ったのでしょうか、また終わりの見えない負けロードに突入したのでしょうか…。
えのころの時々落ち込む運には目を見張るものがあります。
例えば、ソサリは20回くらい合成しましたが未だに戦闘後回復+1はついたことがありません。
バトチョもいくつ合成したのでしょうか…50は下りません。
コロも、最高で30連敗近く負け続けたことがあります。勝率50%とすると、この結果は2の30乗分の1にしか起こりえないことになります。
あぁ…どなたか不運を覆す方法をお教えください…努力?そうですか…頑張りましょう。

このクリーニング代も惜しんでいるのが守銭奴えのころです。