こんにちは、えのころですよ。
ほんと、このところはリアルのイベントとかもね、いろいろありますよね。
祭りとか、祭りとか、祭りとか…えのころはわたあめ食べるのも作るのも好きです。
アストルティアでもついに始まったハロウィンイベントは楽しんでいらっしゃいますか?
ほんと、今回のオバケさんの時間限定種族変更は大成功だったのではと思っています。
面白いです。
今日はターンの扱い方について考えます。
ターンは一定の時間で回ってきますよね。しかし、少し待っていれば次のターンが溜まるのがはやくなりますよね。それです。
僧侶をやっていると、本当にターンが足りない!と言いたくなる時が多いです。一人の回復をしていると、もう一人の回復が間に合わなくなってきます。ここらへんのシビアな選択が勝敗を分けるのですね。例えば、相手のバトにこちらのバトが倒されそうになっているのと、相手のバトに片手剣を持った戦士が倒されそうになっているときどちらを回復しますか?私だったら回復があれば殴り合いで勝てるので、基本バトさんの回復に回りたいと思いますが、もし会心に当たったら一撃で倒れてしまうのでそこは見極めで、戦士の会心Gが切れていたら迷いなく戦士にベホイムですね。こういったとき、ベホマラーでどっちつかずの回復を行ってしまうと両方間に合わないことがあり、虻蜂取らずとなるよりはどちらかを救うことを考えたほうがいいと思うのです…。
僧侶なのに、ダメージを受けても回復せず、ザオのみするかたもいらっしゃいますがそれも悪手だと思います。結局ポイントはとられる上にHPが半分で復活しても攻撃するまでに少し時間がかかり、バフはすべて消えてしまいますから…。しかし、試合終了間近のザオは大きな意味を持ちます。倒されて復活するためには若干のラグが存在する上に復活する場所は敵陣から最も離れた場所なので、時間によってはラストアタックが不可能となってしまいます。従って、いくらポイントを持ってなかろうが何だろうが私はラストアタックにかけるように仲間を復活させることとしています。つまり、他力本願ってやつですね。
話がそれてしまいましたが、ターンのことですね。
僧侶のバフは時間限定で解けてしまうものしかないです。スクルト、聖女、ポン然り…。僧侶以外のバイキやピオリム、盗賊の罠だって解けてしまいます、バナナは結構長いけれど。ターンの最初に急いで聖なる祈りを掛けるのと、次のターンを控えた状態で聖なる祈りをするのでは、どちらの方がすぐに回復に移れるでしょうか。間違いなく後者ですよね。それに、遅く掛けたほうが遅くまで効果が続きますしね。
私もよく慌てるとターンが来た瞬間に行動を起こしてしまうことが多いですが、少し待っていた方が次の行動に移りやすいのですよ。
従って開戦直後には、相手の動きを窺いつつ、タイミングを合わせて祈ったり最低限のバフを掛けたりするようにしています。
昨日は、プク子ちゃんになってみていました。
そのままシャッフルに誘われてコロに…。
プクって小さくて大分こちらから狙いづらいですよね。プクなったら有利なのかなーとか思っていましたがそんなことはありませんでした…。
プクは小さいので向こうからも見えづらいですが、こちらからも見えづらいのです。敵がどこまで攻めてきているのかが見通せない!
それに、私は回復キャンセルの際にどこまで詠唱が進んでいるのかモーションで確認したりもするのですが、それが分からない!おさかなと比べてわかりづらいことこの上ない。
どんな種族でも一長一短があるのだなぁとしみじみ思いました。

夜桜も一興。
ここって桜の花びらがいくら散っても、地面に枯れて茶色くなって靴に張り付くことなんてないんですね。
そこはリアルにする必要はないか…。