こんばんは、えのころです。
ちょっと、風邪気味でぼーっとしていますが問題ありません。
ちょっと、文章のまとまりがなくなるだけです。
改めて感じましたが、レンジャーと道具って意外と耐久力ありますよね。レンの方はベホイムもありますし、ファランクスかければ素のパラと同じくらいまで耐えられるのでは?と感じたりもします。
いや、違う。
僧侶の耐久がただ低いだけかもしれない…。
今日も今日とてコロシアム、今日はルームの方々と参りました。
私がお決まりの僧侶、戦士、魔法戦士、レンという構成です。
僧侶ってポイントとらずとも勝利に貢献できる感じが気に入っています、なんかサッカーのゴールにつながるパスのパスのパスをしている人みたいな…。
しかし、活躍が地味なのは悲しいですね。
僧侶なので、回復をします。
戦士の方が突っ込んでいかれるので、回復回復。相手の職業によっては、ポンを撒いておくと良いです。相手に戦士(〇真やいば)、レン(〇霧、△てなづけ、ダークネス)、盗賊(〇クモノ、△短剣)、バト(プレートインパクト)、旅(〇ボケ、△短剣、扇)、…と、軽く挙げただけでも様々な状態異常が襲い掛かる可能性があります。特に、完全に耐性を積むことの難しい魅了関係の技や、ボケは要注意です。が、よく戦士さんには賢者やツメやムチから効果を消すアレを食らいます…。HPが最優先ですが、余裕があるときはバフをかけるようにしております。その余裕がない時の方が多いですがね!
で、なんやかんやありまして、えのころは見事にS+の世界へと舞い戻りましたよ!ウフフ
様々な反省はありましたが、結果から言えばこういうことです。
昨日負け越した分も大分大きかった…が、それさえも挽回できないようではまだまだ2.5流からは脱却できないということですな。
む…私は毎回違うフレさんと組む度にSSから落ちること計5回……えのころは、チームワークがなっとらん!固定で組んでいくんじゃない…ということなんでしょうか…組むと弱体化するのでしょうか…そうとしか思えない…僧だけに…。
代わりに、S+から這い上がるのは得意になりました。
落ちてから4戦で復活しました。フフフ…ゾンビ度が上がってきていますよ…しぶとくなって舞い戻ってきておりますよ…フフフ……。
SSで慣れてしまうと、S+の試合がとても遅く感じます。
回復する隙があってしょうがない。少し放っておいてもしっかりとご存命であります。
多少忙しくなっても、何だか付け狙われても、SSの非常なまでの追い打ち(渾身切り+フェンリルアタック+マヒャデドスを私一人に)のような、「えのころを見たら3匹はいると思え!」みたいな容赦のなさはないので結局何とかなってしまいますしね。
えのころが三人もいたら、きっと鬱陶しいですがね。
SSに入った瞬間、クイックでした。同じ時間でターンが経過してるはずなのに…。
最初の試合は戦士2賢者で、相手は旅や賊、そして戦士の一人の方の削りのうまさ!一撃は耐えてくれるので、とてもとてもやりやすかったです。
えのころの回復の弱点として、オーバーワーク気味になってくると存命を優先させる点があります。特に、柔い職が多い場合、被ダメが多い場合に起こりますが、祈る前にベホイムを飛ばしてしまうのです。
そうではなければその人は倒れてしまう…というのはあるのですが、何とか生かせないかと思ってしまうのです…焼け石に水だということ知りながら、追加で水を持ってきてくれることに希望を託してしまって…。
ここは、残り時間と味方と相談して、絶対に倒されてはいけない人の為に、その人を見限ることも必要なのかもしれません。時間さえあれば、逆転することは可能ですから。
しかし、一番ポイントを持たれたくない職にポイントを持たれたくない場合は、やはりベホイムを飛ばしてしまいます…。
後、今日はぼーっとしていたのか、3回に1回は間に合わなくなっている試合がいくつもありました。不甲斐ない限りです。
今日は重かったのか、ダメージが入ってから回復コマンドを入れても遅かったので、「○○にサイクロンアッパー!」を見て回復をしていたのですがそれでも遅く、相手の他の攻撃まで見切れず、会心が入ることまで計算できずに倒されてしまう試合が多々ありました。
ここらへんは要修行ですね。オオカミアタックの回復は、ダメ入った瞬間に回復まで余裕があればいけるのですがね。
たまに、回復が速すぎることもあるので、やはり僧侶も一筋縄ではいかないのだなと感じます。
相手に攻められたとき、「えのころ!ターゲット、ロックオン!」されたとき、どしてもテンパってしまってなすがままに倒されてしまう場面も多かった。ここはファランクスでしたね。