こんにちは、えのころで御座います。
収穫の秋も収穫の秋も終わりを迎える今日この頃、皆様も何か収穫されましたか?
超おたから花ダイヤ?
いいですね〜。
昨日はフレに誘われて、えのころのらころを三人で行きました。
はい、SSから落ちました。
これで6回目…最早呪われているとしか…体上は呪いガード必須とか聞いていない?!
今回は僧侶の基本的な技の紹介です。(足りない部分もあるかもしれません)
とくぎ
・聖なる祈り
「祈る」とか略される特技で、最も基本かつ重要な特技といっても過言ではない。回復魔力を二段階上昇させる。祈りを捧げるようなモーションで、キャンセルは動き出す前と祈りを捧げる直前までは可能か?コロシアムでは40秒だったか、ベホイム5,6回で切れるので掛け直すタイミングが問われる。
・女神の祝福!
僧侶150の特技で、一度だけHP1の食いしばりをもたらす。聖女と同じくらいの発動速度であるが、色が違い、若干遅い気もするが誤差程度。チャージが…1分だっけか…割と長い。聖女とは異なり、回数が少な目の連続攻撃にも少しは対応できるが、そこまで当てにできない。使い方としては、開幕後に魔物、バト、武、魔法辺りの倒されやすい前衛にかけたり、最後籠る際に保険としてホルダーにかける。あくまで保険。
・聖女の祈り
聖女に祈ることで、HPが半分以上の時の即死を防ぐ保険。連続攻撃には対応できていないが、打たれ弱い職にかけておくと、デドスなどで即死しないので余裕があればかけておく。
・ファランクス
殴らない僧侶にとって、攻撃半分は全く気にならない。しかし、これをかけていてもバトの猛攻には数ターンしか持たない。ファランクスをかけているアピールにより、相手がひくのを期待する効果もある。会心ガードと一緒にかけておくと、数ターンは自分の回復を続けることで生き残れる。
・会心ガード
相手にバトがいる場合、祈りの次に優先順位の高くなる大切な特技。尚、いくら頑張ったところでバトに会心を連続されれば、会心ガードも用を為さなくなるだろうが。数ターン生き残れる可能性を上げる。
・キラキラポーン
通称キラポン、ポン。短剣の天敵で、旅、賊対策に有効。ボケの他に、クモの巣や真刃、属性耐性弱化も防げるので、重宝される。開幕にかけるべき技であり、余裕があれば更新していきたい技である。発動速度は、そこまで遅くはない。
・まもりのたて
いつもチャージタックルをかましてくる戦士や、サプライズでスタンを狙い爆破する賊に対しての唯一の対策ではないだろうか?僧侶は、そこまでする余裕がないが、かけておけばきっと役に立つはず。
・ラピッドステッキ
呪文発動速度を縮める有難い技だが、使い所を考える必要がある。
・ホーリーライト
僧侶で使える唯一の攻撃手段といえる。指定した相手を中心に前方へと攻撃を行う範囲攻撃の一つ。光属性で、えのころの場合は〜250くらいのダメを与える。発動速度が早いが、単発で相手を倒せる訳はなく、使い所が限られている。
じゅもん
・ベホイム
回復の基軸で、最もよく使う呪文。大体祈っておけば680、祈らないと330くらい回復する(えのころの場合)。弓と同じくらいの範囲を誇り、中央の広場から、細い通路の仲間まで何とか届く。発動までに、腕を上げる→若干の溜め→腕を振り下ろすと同時に緑っぽい光が飛ぶ→腕を右に伸ばすのと同時くらいにHPが回復する、の一連のモーションが長く、3秒くらいかかるので、相手が攻撃しようとするくらいにかけるくらいの心づもりの方が良い。
・スクルト
戦士やパラをより硬くすることができる。余裕があればかけたい。開幕はかける。
・ベホイミ
ベホイムより若干早く、回復量が少ない。えのころは面倒がってあまり使わない。
・リベホイム
25くらいずつ徐々に回復していく。パラなど落ちにくい職にかけておくと、回復しなくても回復している。これも、発動速度が遅い。予め、余裕がある時にかける技。
・ベホマラー
えのころはこれを、罠と呼ぶ。どっちつかずは身を滅ぼすからだ。戦士と道具、魔法とバト、レンと道具、自分とパラなど、僧侶の回復は万能ではなく、どちらかを切り捨てなければならない時がある。そんな時に、(皆生き残りたい!)とこれをかけてはいけない。ベホイムより発動速度が遅く、回復量も少ないのでどちらも倒れてしまうからだ…。
・ザオラル
味方を生き返らせる。僧侶なら100パー成功するが、相手に阻止されやすい上に、甦ってしまう仲間も多い。デスペナのタイムロスを防げ、ポイントもある程度は返ってくるが、MPはそのまま、HP半分となり、デスペナ時より無敵時間が短いという癖のある技。
・ザキ
期待しちゃダメ。
字数が足りないので次に続く