こんばんは、えのころです。
昨日は打ち上げだったのよ
中国原産ペロディスクス鍋とか、特定外来のラナの丸焼きとかに舌鼓を打っていました
GPの話題一色のコロカテ日誌ですが、えのころは個人的に文字が少なくて物足りないぞ!
という訳で、今日も長ったらしい文章をお届けします
GP個人戦はまだ6戦を11時ごろにしただけです。
何とか負けずに来られました…手に汗握ります。
えのころは、お決まりの僧をやっています。
どこかの日誌で「初心者もやりやすい」的な記載があった気がする僧ですが、かなり闇を抱えやすい職の上位に食い込むと思うので、えのころは決してお勧めできません。
やめとけ、ストレスが溜まる一方だぞ。
開戦前、やはりえのころは装備のチェックに入ります。
「あ、これSS装備だ、信頼できそう」
「この人コロシアム通っていないんだろうなー」
「ぐるぐるメガネをしておくれ…」
「この人お洒落だな」
SSっぽいレンや道具、戦士がいるとほっと一息。
いなくとも、戦士がマッチングされただけで感謝。そうでなくとも…覚悟を決めて戦略を練ります。
僧の私は、予め誰にポイントを任せられるか信頼度を決めておかないとまずいです。
マラーでは全員回復仕切れないのでね。
土壇場で「あ、落ちた」では洒落にならないですから。
構成は相手も僧がいる。
なんと、僧ミラーですよ?!
もう、僧ミラーとか…僧ミラーとか…。
バトバト戦士戦士、戦士戦士レンレンの絶望感がない!
単純に相手の僧との力比べと、他6人の地力の問題じゃないですか。
後は、私がどう取捨選択するか…という。
開幕ダークネスされるかな?と期待して待っていましたが、六戦ではされませんでした。
僧・魔などは、ダークネス一発で倒れる場合だってありますので、皆さんに狙われますね。
道具がいる場合は、開幕だけでも闇耐性あると「へぇっ…汚ねえ花火だ(ゼエハア)」とダークネスから生還できます。
テンション無ければね!
その後すかさずシャイニングくるとやられますが、あまりそういうことはない気がします。
仲間の陰とかにいると分散する気がしますし、そもそも射程が違う。
ダークネスで恐ろしいのは、光耐性弱化です。
ネビュラとかギガブレイクとかに巻き込まれると、普段は大丈夫でも落ちることだってありますし。
というか、期待してポンまでしていたのに来なかった…。
とにかく切り捨て、生き残らせ、蘇生しを繰り返していたのですが、普段では想像のつかない行動を取られる方々もいらっしゃって驚愕しました。
こちら戦魔戦バト、相手踊レン魔。
開戦→スクよりポンポンして、ファランクスに指を置き、いつデドスが来てもいいようにしています。しかし…来ない。
一向に来ない。
バトさんにペチられていました。
気を取り直してマホトンに備えます。
来ない…踊りは何してるのかと思えば、ひたすら戦士さんにスリダガ、ヴァイパー。
「ふぇ?ポン切れてる?!」と確認しても、切れていない。
ひたすら短剣…戦士さんにリベホイムを配っておきます。
ポン配りまくっているのにスリダガ。
暗黒の霧
えのころのポンでは目に入らないってか!
そんなに頼りないポンだと言いたいのか?!
会心に全てを賭けているとでもいうのか?!
はぁはぁ…落ち着こう、動揺すれば相手の思うツボだ…。
きっと…普通敵はキラポンしないですからね。
次の試合。
「旅はボケないんかい!」
僧だけどツッコミを入れたくなる…。
次の試合。
「会心G…!」
豆撒きにダイズが必要なように。
こたつにみかんが必要なように。
アンちゃんには盟友が必要なように。
バト相手には会心Gが必要なんですよ、奥さん。
他の職相手にも用意できれば尚良し。
味方も相手も会心G無し…!
命綱無しでバンジーしてるように見えるのは、恐らくコロシアムに良く通うようになったから…だろう…。
まだ6戦しかしていないえのころでもこんな感じです。
きっと、もっとやっている方々は様々な方々に出会っているのでしょう。
お祭りはお祭りをいかに楽しめるかという事なのか。
さっさと勝ち上がれという事なのか。
いつもとは違ったコロシアムはとても新鮮です。
よーし、えのころは初日の今日は2時間はプレイできるかも、負けられないぞー。
僧侶のsさえままならなかったえのころが僧ryくらいまで来れたのも、偏に皆さんの助けがあったことが挙げられます。
闇に落ちたり、文句言ったり、悩んでも答が出なかったりと紆余曲折を経てGPを迎えられたこと、感謝します
Q グランプリを楽しんでいますか?
A
楽しいよ!
コントローラ投げたい 一
いい、試合です。
足引っ張って悔しい 一
もうダメ…ミーヘルプ…。
無の境地に達した。←
参加出来ていない。
景品が欲しい