こんにちは、えのころです。
暇で仕方がない方の暇つぶしになれれば幸いです。
虹の滴は12個使い損ねました。
今日はせめてバレンタインイベくらいは参加しようかな…。
前回、レンを始めてはみたものの、Sではほぼ通用せず、A+に落ちました、ハイ。
何ですかね…相手のHPが削られないのでオオカミ飛ばす余地がない…あ、黄色文字、これはいける!と敵陣へ行こうとすると仲間が全員やられている…近づいたらやられる!あ、バトきた!フローズンバードもうさっき使った…弓は持てないし、仲間は来ないし、オオカミで削ると遅いし、逃げる前に一矢報いてから…私がやられてから、バトさんバトと相打ちね…OKOk、取り返そうぜ。黄色字の相手にダークネス…盾ガードだ…バトにやられ…。
を繰り返し、ポイントを1500ほど落としてA+に戻りました。
もう、私はレンなんてしない方がいい…と思ったので、僧の復活です。
本当は戦士だと上がりやすそうな話もあったのですが、スキル振ってないので諦めます。ハイ。
しかし、A+はすごい方々もおり、絶対勝てない試合と頑張れば勝てる試合が交互に来るような、そんな感じでした。
会心Gしない戦士さんに、弓のみのレンさんに、片手のみのバトさん「ポイントを任せられないわ…」仕方なくザオラルのみで僧の私が200Pキープしても、負けます。「ふぁ!」
戦士さんへのポンを切らさず、「回復は任しておくれ、ポン切れたら帰ってくるんだよ!」誰も倒してくれない。そしてポン掛ける暇を与えてくれない。「ふぁ!」
「もう、戦士さんにとらせなくてもいいから、とりあえずバトさんでもポイントとってもらえればそれでいいや」頑張って回復するけれど、シャイニングでは即死だろうから出た瞬間ザオします…。
バト放置は基本、張り付かれながらも他に回復を回さなければ…。バイキ斧戦士に張り付かれた時はつらかった。
「戦士さん、200P稼いだからって自陣の奥に引っ込まれても困ります。当方のみでは4人も対処しきれません」…レンさんと道具さんと僧ではリスボーン部隊となり果てます。
「メラゾ飛んできたぞ!バトさんに回復だ!」…即死。ベホイムのターン消費してすいません。
「ポイント持っていなくても、敵陣目前で攻撃される恐れのない場合のバトさんは復活させます!」こっち戻ってきてから捨て身するのですね、捨て身大切ですね、わかります。
チャジタ来るかな…守りの盾をしておこう…したけどチャジタで休み、そのうちに戦線を崩壊させた…すいません。
三分も睨み合われても…しかし、僧が先陣を切るわけにもいかないんで…どうしよう。
そんな感じで、やっと通算90勝目辺りでSに舞い戻りました。
Sからは、公式S+で見かける方々もチラホラおり、普段の試合に近いものを感じました。
一度会心Gしなくて落とされた戦士さんが、次からは必ず会心Gして下さり感動しました。
僧への攻撃も苛烈になってきて、こちらに来たバトは会心Gかけて準備万端なら何とか4ターンは持たせられるかな…くらいですが、戦士さんとバトさんが同時に来たときは倒れました。2ターン行動するくらいは持ったのよ!
えのころは、やはり慌てたり「これ回復間に合わなくて死ぬんじゃね?」という時に敵陣まで走って単発ベホイムかけようとしたりするときに、会心Gやら祈りやらすることなくバトさんに落とされて…をするので、そこは慌てずに、祈って、会心Gしてから回復に行った方がよさそうですね。
ただ、そのうちに倒されてしまうかもですが…ケースバイケースってヤツですね。
やはり、僧のキャリア(5か月)は偉大です。レン(稼働日数3日)では、もうほんとどうしたらいいのか分からん時もありましたが僧ではほぼ迷わずに行動できます。
年季の入り方が違うんですね!まだ、一年経っていませんが。
ただ、↑の状況の様に、改善すべき判断もまだまだあります。
でも、昨年のハロウィンの時よりは確実に強くなったなぁ。
Sで入ると、戦士さんが若干減ってきたように感じます。
バトを見ない試合はありません。
先日、スパさんは見ませんでしたが、踊りと魔物は見ました。
踊りはなかなかどうして手ごわいですね。
先日の参考になった運用の一つとして、改札を塞ぐレンさんがいました。
こちら、バトレンと布職とえのころ僧で、相手はよくあるバト戦士道具のような普通の構成でした。うろ覚えです。
相手はいつ来るかと手をこまねいていると、レンさんが徐に改札へ。
「何だって?!」と驚きつつも祈り準備していると、相手の攻撃に合わせてぼうぎょをしとる!
そして、後方に引っ込んでいたバトさんが倒す…という、これまで見たことのない試合展開でした。
レンさんは打たれ強いですがそういった運用があるとは。
そういう使い方もあったのか、勉強になります。