こんにちは、えのころです。
どうでもいいですが、うちのアホ猫は毎日庭のノビルを齧って吐いています。
それはイネ科ではない、ネギは毒だと何故気づかない!
そして、猫にチョコを渡す猫…カカオは毒だと何故気づかない!
嗅覚って何かヤバイもんを嗅ぎ分ける器官じゃなかったのか?!
昨日は何とか勝率5分5分で収めることに成功しました。
えぇ、現状維持のA+ですよ、くそう。
昨日の予告の通り、「トミとジュリー」について語ります。
最近身に着けたエセラノベ調で。
相手が倒せない時ー。
攻撃が回復される時ー。
倒しても蘇生される時ー。
僧がポイントを持っている時ー。
人々は僧を倒そうと決心する。
しかし、そう簡単にやらせてくれる僧ではない。
ダクネスの「こんにちは、死ね!」に代表される死のセールスくらいならば何事もなくいなせるのである。
一人で落とせるとしたら、バイキかかったバトの天下無双で会心が多く入る時か、攻魔モリモリ魔のデドスが暴走した時、戦士のチャジタで休み超はやぶさで多く会心が出た時、魔物のヲークライ双竜、武などのテンションを上げてからのCT技くらいである。
…結構多かった。
しかし、攻撃手段を持たない僧を一人つぶすよりも、それらの必殺技に当たるCT技をホルダーにぶつけようとする方が有益ではないかと私は考えている。
即復活できる上、そうポイントを多く持っていない僧を最大火力で落とした隙を狙わない輩はいるだろうか、いやいない。
ただ単に私が殴られたくないという理由もあるが。
従って、倒せたらいいな程度の感覚でポイントを持たない職がこちらに張り付いてきているのではないかと私は考えている。
僧さえ押さえてしまえば実質3オン3となる上に、僧は一人で押さえの一人を倒すことができないのでこちらの方が有利…と考える訳だ。
間違ってはいないとは思うが…それが通用するのは、3人残った相手の仲間とこちらの仲間の実力が拮抗している場合であり、私の陣営の方々の方が熟練していたとすれば、不利になるのは張り付いた側にある。
逆に張り付いた側の実力が高ければ、僧に張り付く労力だけ燃えるゴミとして出していることにはならないか?
そして、相手をタゲらないと攻撃できない相手より、自己回復に努めるこちらの方がコマンド操作的には若干有利である。
また、自分を犠牲にして仲間を生かすという選択が私には残されているのだから。
そして、僧をいじめる相手をずっと見過ごす仲間ではないと私は信じている。
ねぇ、助けてくれる…よね?信じて待ってますから…。
僧に張り付く職で多いのは、戦士、バトである。
はやぶさ改を自己改造して会心率がべらぼうに高い彼らがいる場合は、見かけたら会心Gをすべきだ。
言い方は悪いが、鳶が飛んでいるのを見かけたら自分の肉まんをガードすることに等しい。
昨日も書いたように、一方の改札を塞いでいる時にもう一方の改札から入る戦士は、4分の3は僧にチャジタ→超はやぶさを仕掛けてくる。
ここで使えるターン数は1。
従って、戦士接近を発見次第、会心G祈りの順番で準備をしておかねばならない。
そして、この1ターンをどのように使うべきなのか。
本当は、2ターン用意し守りの盾とファランクスをすべきであろうが…入ってくるかどうかの判断からは間に合うことの方が珍しい。
守りの盾では7割チャジタを防げるようだが、残り3割に当たった場合、会心が2回~3回出ると落ちる可能性がある。
そうでなくとも、弓の一撃で倒されるようなHPにはしたくはない。
従って、私はファランクスを優先させるが…追撃で落ちることも少なくはない。
やはり、暇があれば守りの盾をすべきであるという事なのだろう。
まだ修行が足りない。
修行の間に入って一日中コロするくらいの意気込みが必要なのだろうか。
仲間はどうしているかというと、戦士は改札を塞がねばなるまい。
レンがいたとしても、ポイントを減らした出戻り戦士に打つフェンリルはいない。
オオカミで迎撃では、火力が足らずに落としきれない。
バトは出稼ぎから帰らないだろうし、道具は主に弓を持っているので戦士には刺さる程度。
賊の爆弾は起爆まで時間があり、魔戦であっても弓なので同上。
魔の攻撃を見越してスペガファランクスで突進もあり得る。
魔がいた場合は、僧より魔を優先する可能性が無きにしも非ずなのでそちらにも注意が必要…と。
賢者でも然り。
つまり、数ターンはこの身を盾にしてでも生き残る必要があるのだろう。
何にせよ、戦士は厄介である…。
ここまでで1900字…。
戦士しか語れていない文字数…だと…。
これはもう一本書けということなのか、そうなのか。