こんにちは、えのころです。
アイデンティティの一つであった丸髪を矯正しました。
「コイツ誰?どこの姉さん?」と、画面で踊るえのころを見るたびに思います。
ちょっと予定が詰まっており書く気にならなかった日誌です。
遅ればせながら、GPお疲れさまでした。
団体戦は根性でSSまで上り詰めました。前日のS帯で2000P近く稼いだ怒涛の追い上げがなければSジェネもいただけませんでした…もらえてよかった。
いまはアプデの内容の消化で忙しいです。コロにこもっていないです、コロ勢失格かもしれません…やっと見習いコロ勢まで漕ぎつけたかと思った矢先の無情なVU…金は大分稼いでますが。
えのころ、コロシアムの次の次くらいに好きな事で金稼ぎがあります。
金稼がないと、いい装備買えませんし。
初日、あの悪魔っぽい奴にザキられながら石拾いをしました。
コロでは即死なんて必要ないのよ!
現在は、大きな甲羅の方が儲かりそう…。
即死といえば、この前ラスト1分くらいで改札に鎧の方を置いてみんなで退避していて、「これもう勝てるだろう」というくらいに点差を付けていたのですが、ヤリ持った相手に鎧の方が即死にされてビビリました。
調べてみると、装備レベル42のデーモンスピアに「攻撃時2%で急所を突く」がありました。
えぇ~…即死対策必要?聖女掛けとくべきだったのか…?
そういえば、新しい武器はどれもこれも属性が付きまとってきますね。
こう、フィールドでうろうろする程度であれば属性武器はウェルカムで強力な武器なんですが、特定のボスに挑もうと思ったり、コロしようと思った時にはあまり良くない代物ではないかと思います。
短剣…雷で、グラクロの後の攻撃は強力なものとなるでしょうが、グラクロ対策に印籠を装備している時は威力が下がりますし、僧などの装備できる精霊王だってセットで20%オフされますから…使いどころを選ぶだろうなと思っています。
片手剣は隼一択だと思うので却下、棍もヤリもムチも属性付…。
あの大盾!風付いてますよ!もうサイクロンで片手戦士とか狙えなかったり、グラクロや旅のテンションバギクロスが軽減されたり、ただでさえ弱体化されるスパさんのムーチョまで防ぐ代物、ひどい。
コロ事情も少し変わってくるのでしょうか…。
GP団体戦、最後に近づくにつれ、構成が固定化してきたように感じました。
一番多かったのが「パラ戦士旅僧」、これが厄介でした。パラと戦士の火力、ダメージの相殺の合間にポンを配り続けるというハードワークでした。
この構成の場合、決定打が少ない事が救いですが、仲間がどれだけ相手の攻撃に巻き込まれずに済むかが問われているような気がしてならないと感じました。
避けてくれなければ、ポンする暇ありません。
この構成を打破するためか、「戦魔武僧」も増えていた気がします。
この構成は一発の火力が凄まじいので、現状打破にはもってこいだと言えます。
ポイントは、武さんがどれだけうまく立ち回れるかと、戦士さんがポイントを拾い続けられるか等かなとか勝手に思っておりました。
ただ、武、魔共に倒されやすい職なので、生かし続けるのが難しいですね…。
誰がポイントを持つか、を曖昧にでき誰もが稼げて削れる構成として「戦レン道僧」も結構あったように思います。
僧としては皆さんで稼がれ、皆さんで籠られると誰を生かしていいのか非常に悩みますが…状況が読めない時に誰が稼いでも守れるようになっているのは、メリットかと思います。
これ以外にももちろん、賊や魔法戦士、賢者、そしてバトが入った構成はよく見ました。バトさんは特攻隊というイメージが強いですが、その役割を十全に果たすのは存外難しいことであると傍から見ていて思います。
賊さんは、本当にうまい人だといい意味ですごく厭らしいですね。
どこの影に爆弾が置かれているか分からない状況は、前衛にとってかなりのプレッシャーとなります。
魔物さんとは一度組ませて頂き、その異常と呼べるほどの凄まじい火力を目の当たりにして感嘆しておりました。
HPリンクをかけるかどうか、構成によって最初に判断した後、僧にリンクを行い、死なずに突っ込んで攻撃を行われると手の施しようがなくなります。
回復は若干癖があり最初は苦戦しましたが、リンクのメリットデメリットを体感でき、良い経験となりました。
少し、どこまで生かしておくべきか悩むので…そこは腕の見せどころであるのですね。
スパさん、踊りさんはその存在さえ危ぶまれているのではないかと思うほどお見掛けしませんでした。
強いのにな…使いこなすの、難しいですよね…。
最後に…えのころ、これから忙しくなると思うので70までのような速度で書けないと思います、まだ書きますが。
いつも、ご愛読ありがとうございます