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大魔王ペリポン

えのころ

[えのころ]

キャラID
: KE471-664
種 族
: ウェディ
性 別
: 女
職 業
: 賢者
レベル
: 116

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写真コンテスト

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えのころの冒険日誌

2017-03-16 20:29:07.0 2017-03-16 23:27:42.0テーマ:コロシアム

えのころの転ころコロシアム その72

こんばんは、えのころです。
久々に見かけられた方も多いと思います、久々ですからね。

えのころはホワイトデーでのお菓子の回収に失敗しました。
理由は簡単、送っていないもののお返しをすることはできません、以上。
一応、最早労力を割かずとも焼けるようになったシフォンは皆に振舞いましたが。
因みにハンドミキサー派ではなく、伝統的な泡立て器派です。

アプデの波も落ち着いてきて、ゲームに割ける時間が少なくなってきたえのころですが、コロシアムのモチベもGP後、落ち着いたものになりました。
やはり、100%全力投球では途中で力尽きます。
8割の力で継続することが大切なのだと思いました。

そして、今回も他の職をやってみようと決心し、大好きな振りなおしを敢行。
する前に、しっかりとルネデリコからスキブックを二冊強奪しました。

テイク1:旅芸人

棍良し、短剣良し、巨商良し、スキル良し。
そして挑んだ初戦…相手にも旅芸人が。
お、ミラーか頑張ろうと張り切った矢先…。

相手は銅の翼を広げたランカーでした。

負けました。

何故こうなるのでしょうか。

テイク1で懲りたえのころは、いつかやりたい戦士の装備を集めながら僧侶でポイント稼ぎを行おうと思いました。
元々鎧には光14%が付いていたので、盾には炎氷14%しばりGの300万で妥協します。
闇はダークネスとドルマ系呪文と他の攻撃と比べて幅が狭く、呪文は諦めて星辰22%を使うことにして時々氷闇の飾りで何とかすればどうにかなるかもしれないという淡い期待の元、この盾を購入しました。
決して戦士さん方の装備を舐めくさって妥協しけなしているわけではありません。
えのころの財力の限界でございます。
それに加えてアスカロンを購入しました。
「新しい大剣、フーリーの方が使えるからいらん。だが、ラスボスがドラゴンになることを示唆しているのでは」と言われている両手剣。
コロ勢を見習いたいと思っているえのころは、属性が付いているフーリーは置いておき、ひとまずこちらを購入しました。
炎13%ベルト出たので邪神などでは普通に使っていますが。

この属性武器の存在により、コロシアムでのドレスアップは戦術的な側面も掛け持ちしているのではとたまに思います。
ドレスアップしないのも、いいと思います。
しかし、見ただけで相手に情報を与えているようなものではないのでしょうか。
「あ、あの人フューリーだ」と思えば炎耐性積みますし、炎属性の鞭でも炎属性積みますし、最近の棍やヤリだって見た目から属性を喧伝しているようなものです。
防具だってクイックを着ていたら早読み、精霊王を着ていたら炎雷20%、巨商を着ていたら回復量1.3などと開幕立ち上がりで相手に情報を与えることとなります。
性格が悪…いえ、戦略的な方は属性武器に見せかけて無属性武器を扱っている方もおられるのかもしれませんが。
それが理由なのか、コロには様々なドレスアップをしている人がおり、名前を忘れても恰好は忘れない人が多くいるような気がします。
おしゃれな方、露出が多い方、町で歩いていたらガン見してしまいそうな方、コスプレの方…様々な方がいらっしゃって今日もにぎやかです。


えのころ、モチベを回復させるためにルーム枠を一つ消費するか自らルームを立ち上げるか何もしないか非常に迷っております。
この四月からイン率が2,3年前から2割~減少するので、一応ほぼ日ドラクエを敢行しようとは思っていますが敬遠されるのではないか。
一番のネックは「活動が20時~22時半なので22時からのシャッフルに一切参加できない」という点であり、一番のピーク時にプレイをしていない、タイムセールを逃さざるを得ない主婦のような存在であることが挙げられます。
自分一人の為に時間をずらして頂くのは心苦しく、であれば同時刻で落ちる人々を集めてルームを立ち上げればと思っても、コミュ症が邪魔をして指が進まないのです。
加えて、日誌を読まれた方々はお分かりかもしれませんが、えのころ自身結構向上心を持ち、敗北した原因を突き詰めていくことで強くなろうとしていく傾向があります。
しかし、勝ちたいからやる!というガチ勢の方々に混ざるには、時間も余裕も実力もありません。
基本22時以降の方々でシャッフルですもんね…コロカテ確認していて参加できないことに歯噛みしています。
だからといって、負けても気にならないエンジョイな方々との試合も楽しいのですが…負けたら悔しいし、勝つために切磋琢磨することが楽しいのです。いつか、実力が付いたら伝説の30鯖へ…!

というえのころの貰い手か、同じ部屋に入ってもいいよという奇特な方がいらっしゃれば一言お願いします。


…やっぱり、2000字って短いですよね?
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