こんにちは、えのころという5年前の8月の下旬から始めたお魚でございます。
感慨深いこの5年、私の辿った軌跡を振り返るだけの日誌です。
まず、お魚なのでレーンから始めます。当たり前ですね。
お魚にした理由は、魚好きだからです。
食用もそうですが、魚を捕まえるのが好きですね。
尻尾と角のオーガか、羽のエルフかと迷いましたが、このヒレは捨てがたかった。
オンラインが初めてでよくわからないことだらけ…最初、祈りの宿で殻付緑粘体の隣で倒れている人に仲間申請をすれば、そこでサポートのザオができると思い、死んでいる人に仲間申請をして断られました。
死んでいる状態では申請を受けられない…知らずに恥をかきました。
最初のキークエが終わり、美しい水の都ヴェリナードに着いた時…その不便さに絶句しました。
言い忘れていましたが、私はアウトローで規律を守らない系の臭いを感じ、ホイミを使えてツメが装備でき、相手から様々盗める上にちからがまあまあある賊をメインで育てていました。
そして、そこで借りた旅のサポの人の強さに驚きました。
まどろみの棍で乱撃をしてくれる上にサポートしてくれて…ただすごいなと思っていました。
2日後、そのサポで借りた人に町でバッタリと出会いました。
そこで…頼んでフレになってもらいました。
二人目です。
最初、11の主人公の髪型でバニラの髪色だった方…今でもフレで現役ですが、最近は話しかけづらいですね。
マリーンの正体に驚き、その妹の髪の重さに驚き、ニコラ…何だっけかの姉?妹?の献身に感動し、クモに殺されつつも倒し、犬にビリビリやられながら、あの犬に噛まれた魚女の噛ませっぷりに自分もそうならないよう自戒し、なぜタナトとヒュプノなのに中央がイッドなのかと疑問を抱き、(そこはオネイロスだろ!)天魔にボコられて僻地まで何度も通い…。
過去の世界では、改めてフォステイルさ…んのプクらしからぬイケメンさとミステリアスさに感銘を受け、その後、「ガミルゴも結構イケメンじゃね?」と思いつつもあっついレイダメテスという初めての宮殿で石像にビビり、あっさりとボス撃破していました。
ルーラ石が使えない事を知った後、徒歩で帰ったときの辛さよ…。
ここで、今まで怪しい(何も怪しくない)と思い使っていなかった写真機能を初めて使いました。

過去グレン城、人を寄せ付けないような雰囲気と、最後の砦という感じが何とも言えませんでした。
ここで、ストはいったん打ち切りにして、冥王は万全の態勢(50レベ)にしてから…と思いました。
クエストを埋めるべく活動している途中、まだ新規が多かったこの時期、最初のボスを埋めたかったので、初期村で手伝いをしていました。
ボス倒し終わっても、手伝いを止めませんでした…結構人助けが好きな一面を見つけました。
このころ辺りから、レベル上げPTに参加する事が増えてきました。
まず、タップペンギー殴り、ブタ殴り、プヨン殴り、ジュレリアで殴り、猫島で殴り、桜の下で殴り、ボーンプリズナーを殴り、ケダモンを殴り、マリンスライムを殴り、黒ペンギンを殴り、タコ殴りととにかく爆裂で殴りました。
一番多く殴ったプリンは、今でもその記録を抜けません。
他に、りゅうき兵等の殴りや、金オークヤリもあったようですが、プリンの方を気に入っていたので参加しませんでした。
まだ、どの鯖でも人が多く、グレンサバ23での募集や、ジュレでの募集、オルフェアの広場での募集で行っていました。
たまーに、すごく困った人がいると、他に汲んだ二人ととても仲良くなる現象に立ち会うこともありました。
いきなりバカにされたり、様々嫌な思いもしましたが、それでも得難きフレを得られたので、ネットの人間関係もリアルと同じようなもんと思い始めました。
フレに「冥王まだなの?いこう」と誘われたのもこのころです。
その時の構成はうろ覚えですが、私は40代後半くらいで、その緑髪のフレはレン、他に僧はいた気がしますがとにかくその50レンのフレの爆裂が主砲でバイシもなく、ポルカ頼みの時間がかかる討伐であったことはよく覚えています。
冥王は、服はセンスが合わないけれど割とカッコイイ系の容姿であったのに、最終的にグリーンモンスターになってしまう辺りがドラクエだなぁと思いました。
そういえば、魔法の迷宮やらが開始されたのは冥王前でした。
最初に入った迷宮で、一緒にボスを倒したオーガでアフロのフレは、まだたまーにお話しします。
気が良くて、いいフレです。
住宅村が出て、宿泊費惜しさに家を買ったのは、ジュレの白亜でした。

最初はこんな感じでしたが…現在は見事にペリポン神社と化しています。

酉年なので、キメラです。
尚、キメラが鳥かどうかは分かりません。
続かざるを得ない。まだ1年しか振り返れていない。