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大魔王ペリポン

えのころ

[えのころ]

キャラID
: KE471-664
種 族
: ウェディ
性 別
: 女
職 業
: 賢者
レベル
: 116

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えのころの冒険日誌

2017-11-14 16:56:05.0 テーマ:コロシアム

後編 えのころの転ころコロシアム その101

続いて無いが続きだ。
話しづらくて仕方がない。
そして、ネタが文字数を食うこと食うこと。
読みやすいようネタを増やせば、内容が薄くなるジレンマを抱える原因も、文字数制限を課すかの運営である。
仕方ないから何本にも分けてTLを騒がせている私もまぁ騒がしいと思われているだろう。

仏する相手は、大きく三つに分かれる。
絶対に倒されてはいけない仲間か、そうではない仲間か、自分である。
絶対生かす仲間は、出来るだけ倒されないよう心掛ける。
戦士であれば、戦士の協力さえあれば、大体の攻撃は何とかできる。
戦士の協力がない場合は、ある程度の攻撃(単発全身全霊等)ならば何とかしよう。
様々な生命保険であっても、投資額に応じて保障が手厚くなるだろう。
同様に、相手の協力(会心G、ファラ、防御他)があってこそ、守りは堅くなる。
ホルダーは自分が倒された時、僧の責任にしてしまいがちであるが、僧一人の力では一人分の回復量しか持ち得ない事を考えて欲しい。
ホルダーは、僧が対応できる残業量(被ダメ)にしなければ、過労死させてしまう。
サイクロン+真空波+超隼等、一人では生かせず、後に一緒に逝ってしまう。
共倒れは私の望むところでは無いのだが、協力を得られない又は間髪入れずにCTを当てられた場合はどうしようもない。

火力に回復を飛ばす場合、その火力に回復をするメリットとデメリットを出す。
例えば、序盤〜中盤に片手剣戦士に貼りつかれている棍武で、不死鳥を食らってHPを僅かに残した状態で柱の陰に隠れているとする。
相手戦士は既に超隼とチャジタは消費済みであるから、残るはAペチや真やいば、この場合は発動が速い真やいばてとどめを刺しかねない。
真やいば前に祈り仏を挟む余裕はあるが、これは回復すべきか否か。
メリットは、延命によりテンションを上げた武が棍殺で戦士を叩くことができる。
デメリットは、1ターン仲間の戦士への回復が滞る、会心が出た場合は手立てがないことだ。
従って、途中でキャンセルできる準備をして仏を唱えようとハンズアップしたのだが、武の武器ガードで戦の攻撃を弾いたことでやや余裕を持って回復でき、その後の棍殺も無事当たったが、相手の戦はロザって、結局Aペチで会心が出て武は倒されてしまった。
誠に、運の要素はままならないと感じる。
旅のタップなど、最たるものだ。
いつ回復すべきか、全く見当が付かない。
ライガーで即死するのか、一撃しか当たらないのか、どうにかしてはくれないものか。

また、人は見た目で騙されることが多い事も学んだ。
以前書いたが、HP偽装手段としての仏もある。
例えば、丁度祈りが切れている時、相手両手剣戦士に追われて自陣改札付近まで戻って来ているHP赤字戦士がいるとする。
赤字であるから、一度回復したところで黄色〜ギリギリ緑がいいところだ。
後2ターン程攻撃されれば、落ちてしまうかもしれない。
しかし、僧が回復を飛ばすだけで「僧がバックアップしている!」と引き返す場合がある。
相手にとっては僧を倒して戦を倒せるチャンスであるが、「戦を攻撃して落とそう」という思考を切り替えるには僅かな時間を要する。
また、ギリギリ回復が間に合うタイミングを見計らって今まで与えたダメージを相殺することで「ねぇねぇ落とせると思った?ねぇ思った?(幻聴)」と相手を煽る事もできる。
冷静でいなければ、最適解を常に出し続けることは難しい…視界が狭まる近接前衛部隊ならば尚更である。
連携が甘く、殆どのCT技を相殺されては焦燥や不安を感じるだろう。
最後、倒されても逆転されない味方をわざと回復せず赤字放置することもある。
相手を倒してポイントを稼ぐゲームである以上、SSまで上がって来た相手ならば否が応でも視線を惹きつけられる。
一瞬でも判断を遅らせることができれば上出来である狡い策ではあるが。

一つ気が付いたが、私の日誌は攻防の中での自らの行動にのみ着目しているのではないだろうか。
連携技等についての記述や考察がほぼ無いのは、偏に野良の民の一員である事が起因しているだろう。
しかし、それではスキルアップを望めないと今回のGPを通してひしひしと感じた。
幸い自ルームともう一つルームに空きがある為、この際だからどこかエンジョイ以上ガチ寄り本気勢未満のルームを探すか作ろうと思う。
こんな説明厨及びその他二癖では済まされない私が受け入れられる場所があるならば、戦略や戦術、立ち回りについて様々語り合いたい。
気長にな…。 角にわくわくして作った新しいドレア。
小悪魔というよりは、中ボスの直前に現れる取り巻きBで、ラスボス戦でリベンジを仕掛けてくる中ボスの前に飛び出してくる噛ませの噛ませっぽい哀愁その他を感じるのは気のせいと思いたい。
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