こんにちは、えのころです。
とうとうゾロ目で3桁を揃えました。
短いラノベより書いているかもしれません。
最近はカットする内容を膨らませて内容を薄くし、更新を増やす事にしてます。
学校の授業だって雑談が大切ですしね!
今更ですが、本シリーズでは、味方の職の事を「○○さん」、相手の職のことを「○○(呼び捨て)」、中央の柱のある広場に出る窄まった通路を「改札」、味方の陣地の改札奥を「自陣」、相手の改札奥を「敵陣」、自陣・敵陣から続く奥の細い通路を「通路」と呼ぶように心掛けています。
また、えのころは基本的に僧侶のみの視点となっております。
先日の日誌でドレア欲が閾値に達したため、(天)地雷(鳴)士の服を使ってドレアをする決心をした所、地雷の職業クエをしていなかったために慌ててクエをこなしています。
こういうところがよく抜けるんですよ。
「これなら回復間に合うだろう」と相手改札奥の戦士さんに向かって、手前の旅の棍殺に合わせて仏を唱え始めた直後、旅の後ろから武の断空が襲いかかり、戦士さんは手当の甲斐無くご臨終に……(すぐに復活する)等、注意不足に起因する視野狭窄によるミスをたびたび繰り返します。
リアルなえのころは、お菓子作りが得意であります。今回のバレンタインさんが処刑された恋人の日()には、レーズンバターサンドとケーキを拵えました。
お菓子作りで一番大切なのは、愛でも根性でも無く、手順と分量を守った適切な作製法です。多分。
シフォンケーキでは砂糖をケチると膨らまなくなりますし、クッキーは最初にバターをよく練った方が美味しいと思っています。
コロシアムでは、バフの管理がとても重要となります。愛や根性だけでは回復が追いつきませんし、敵陣では生き残れません。
また、ターン溜めも大切です。
えのころ僧は相手の攻撃間隔とタゲ、CTから攻撃の5W1Hを大まかに予想し、その流れに沿って回復の手順を決めようと努力しています。
それを崩されるターン溜めからの連続攻撃は凄く嫌いです。
冷静さを失ってもミスが増えますし……。
一撃を凌げれば回復で相殺できると考える私にとって、回復を挟む間も無く連続で攻撃されると手も足も出ずに倒される事もままあります。
そのため、戦いは攻防が行われる前に結果が決まるのかもしれないと錯覚することもありますが、実際は盾Gやロザ等の運も絡むために、やはり言われている様にどのようにしてそういった不確定要素を取り除くかが鍵になるのかもしれないと最近気づきました。
錯覚と言えば、相手に誤認させる事は戦術上有効となり得ると考え、聞いた話に加えて幾つか錯覚を引き起こせるのではという方法を考えました。
・ボケの範囲外で一時停止して引っかかったふり
ボケの範囲外かポン時には範囲内にて引っかかった時を真似して止まる。旅に「あれっ?」と思わせたり、オネロスタゲまでもらえれば上々。しかし、旅には近づかないのがベストである点、効果範囲と発動のタイミングが分かっていないと失敗して普通に狩られる点がある。
・デドスやガイアーで一時停止して倒れたふり
呪耐盾と氷闇で大体の魔法さんのデドスを凌げるっぽい僧。死んだふり→倒れていなかった! により、若干の行動選択の乱れと心の乱れを誘う。しかし、普通に呪文を相殺するために呪文を見たら仏をしとかねば弓他に狩られる危険があるため、おすすめできない。
・会心を狙う技で一時停止して倒れたふり
これも行動選択の乱れを狙えるかもしれないが、基本的に会心技は発動が早いため、油断すると普通に倒れる点がある。
結論…そう使おうとするものではない。そしてどの程度効果があるか不明で不確定な小技である。
いいんです。
フェイントは、一度掛けてから忘れた頃にかけるのが効果的と思っています。
私のrpgでは、何気なく最初に渡された辞書が武器だったり、ストーリー後半のイベントの道具にさり気なく効果を付けたりと、変化を付けてプレイヤーを騙すように心掛けています。
そういえば、新しいクエではしぐさ+表情機能を駆使し、生き生きとしたキャラクターが描かれており、「これはなかなか……(何様)」と思いながらやっています。

全く良く撮れていませんが、先日は半ば寝ながら悪ドレア集会に赴きました。
お決まりの悪いドレアです。

モノクル勢が絶滅しそうであったため、モノクルの繁栄を願っています。
ダークアイ、黒パッチ、悪霊もいいけどモノクルもね!
いつもは計算ミスって天然ボケアホの子とリアルで言われるえのころだってこの通り、厨二ワードがよく似合う魔界の住人になります。
ん?コロが魔界だって? ……否定できないな!
コロではこの格好で負けると何となく恥ずかしい為に自粛しています。