私がリーダーを務めております、チーム「SmileSlime」が結成4周年を迎えました!
4年かあ……
自分で言うのもなんだけど、結構長いことやってきたものですねえ……
相変わらず頼りないチームリーダーだけど、これからもどうぞよろしく!
というわけで、久しぶりのチームイベント開催だー!!!
まずは恒例の集合写真撮影から!
今回は流行りの自撮りっぽいやつで撮ってみよっかな!
はい、チーズ!

パシャッ
ん~よろしおすなぁ!
それじゃあさっそくチムイベスターティンッ!
タイトルコールからいきますよー!
せーのっ!
「第1回!
この1年でチームレベルが
ひとつしか上がってないの
マジでどういうこと???
大!!!反省会~~~!!!」
ひゅ~~~!!!反省か~~~い!!!
とはいえひとりで反省会をするのは難しいので、私の人格を4人に増やしておきます。

〈仙水忍みたいになりつつある〉
よっしゃー!反省会スタート~!
「去年の今時期のチムレベは27でしたが
今現在のレベルは28なんですよ。
上がったレベル、イチですよ。イチ。
これはマジでどういうことなんてすか?」
「いやッ……
まァ……そのォ……
ふつうに忘れてたっていうかァ……
1年経つのがはやすぎるっていうかァ……」
「ね~
ほんとに時間が経つのがはやすぎてさ~
やりたいこともやらなきゃいけないことも
大してできないまま歳ばっかとっちゃってさ~」
「にしても1レベルって
ヤバすぎる笑笑 バグ?笑笑」
「ほんとですよ。
今のチムレベのカンストは80ですよ。
1年1レベルのペースでいったら
あと50年ちょっとかかって
ようやくカンストになるんですよ」
「50年かァ……
ドラテンのサービス終了どころか
私の人生がサービス終了してるかもなァ」
「人生100年時代っていうけど
もっと健康に気をつかわなきゃね~」
「てゆうかマジでどうすんの?笑
ガチで50年かけて
カンストまでもってくつもりなん?笑」
「正直さァ
チムレベを上げるメリットが
私的には無い気がするんだよねェ……
ユニフォームを着る機会はとくにないし
だからデザインに
こだわる必要もないわけじゃん?
べつに馬にも乗らないし
盾もふつうのドレアで良いしさ」
「しぐさ書とポーズ書は
昔に他所のチームに体験入隊したときに
ちゃっかり手に入れてたもんね~」
「たしかに、今のところは
チムレベを上げるメリットは
特にないかもしれませんが……
仮の話ではありますけど
今後チムレベの上限が解放されて
すごく良い感じのしぐさ書みたいな
新しい報酬が追加されたらどうします?」
「そりゃあもう
さっさとこのチームを解散して
チムレベが高いチームに
入れてもらうくらいしかないんじゃないの?」
「でもさ~
『チムレベ報酬が欲しいから』って理由で
入れてくれるような都合の良いチームが
そんなにあるとは思えないけどね~」
「そうですよ。
いきなりチームに入ってきて
『突然の入隊、どうかお許しいただきたい。
チムレベの報酬だけ頂戴しに参りました』
っていうのも
ちょっと虫のいい話じゃあないですか?」
「そりゃあまあそうだけどさァ……」
「どうしたらいいんだろうね~」
「チームの人達に
お金あげればよくね?笑
ワイロっていうの?笑」
「まあ……
それが一番無難かもしれませんね」
「それじゃあまとめると
『チムレベ報酬に
良さげなアイテムが追加されたら
このチームを解散して
他所のチームにお邪魔させていただく
(次第によっては袖の下もいとわない)』
ってことでいい?
チームの方針というには
ハッキリ言ってとんでもない内容だけど」
「「「異議なーし!」」」
「はーいそれじゃあお開きね。
ひとつになるから集合してー」
……
…………
………………
「…………」
「誰からも
『自分の力でレベル上げを頑張ろう』
って意見が出なかったなあ……」
これからも変わらぬ結束力でチームを楽しく盛り上げていきたいと思います!
5年目もSmileSlimeをどうぞよろしく!