【Ver.8.1】両手剣戦士とブラウニーでダークキングⅡに挑戦!
バージョン8.1になり、強化された両手剣戦士とハンマー装備のブラウニーでダークキングⅡに挑戦してきました!
今回は火力重視!
料理・わたあめは使わず、装備も耐性より攻撃性能を優先しての挑戦です(笑)
■ 今回の構成
自分:両手剣戦士 Lv143
サポ:僧侶
仲間モンスター:ブラウニー
戦士にはメタリオンブレードを装備
ブラウニーにはコンプレシオンを装備。
最初はブラウニーのハンマーの極意Ⅱ以外を優先してスキルを振り、残りを極意に振り分けていました。
この構成で、なんと討伐タイムは2分00秒39!
ここからブラウニーのスキルを変更して、どこまで火力を伸ばせるか試してみることにしました。
■ ブラウニーのスキルを試行錯誤
今回試したスキル構成はこちら。
* テンション王Ⅲ:60P
* いっぱつ屋Ⅲ:14P
* ハンマーⅢ:60P
* すばやさアップ:40P
* ハンマーの極意Ⅱ:50P
プレートインパクトを強化しつつ、すばやさも重視する構成です。
使用特技についても、何度か変更してみました。
最初はテンションをためる行動が多く、なかなか思うように火力が伸びませんでした。
そこで「ためる」を外し、テンションバーン、超ちからため、シールドブレイク、プレートインパクトを中心に調整。
さらにパワースタンプも追加してみました。
■ 実戦で分かったこと
ブラウニーがテンションMAXになり、ボスの守備力が2段階下がった状態でプレートインパクトを使うと、9999ダメージを確認!
一方、パワースタンプでは3999ダメージを確認しました。
ただし、プレートインパクトより先にパワースタンプを使ってしまう場面もありました。
さらには、プレートインパクトの発動中にボスが範囲外へ移動して空振りすることも(笑)
一撃の火力だけでなく、実際の行動や攻撃の手数も大切なんだと感じました。
■ 討伐タイムの比較
挑戦 討伐タイム
初期構成 2分00秒39
スキル変更後 2分49秒87
特技調整後 2分47秒40
追加調整後 約2分06秒
最終挑戦 2分32秒28
最終挑戦では戦士の必殺も発動!
ただ、ボスの守備力低下が入らず、思ったほどダメージが伸びませんでした。
それでもブラウニーは超ちからためからの高テンション攻撃を見せてくれました。
討伐時間は敵の行動や必殺の発動などにも左右されるので、今回の結果だけでスキル構成の優劣は決められません。
■ 両手剣戦士の立ち回り
今回、自分が意識したのは以下の攻撃の流れ。
開幕から全身全霊斬りが使えるなら早めに使用。
その後は渾身斬りや真・やいばくだきを使いながら、ブレイブチャージのCTがたまるのを待ちます。
ブレイブチャージが使えるようになったら、全身全霊斬りを中心に攻撃!
渾身斬りは2999ダメージが上限なので、全身全霊斬りの連発ができる状況は魅力的ですね。
ただ、片手剣戦士と比べると攻撃のバリエーションが少なく、少し物足りなさも感じます。
その反面、両手剣ならではの高火力はなかなか面白いです!
■ 最後に
今回いろいろ試して感じたのは、大きなダメージが出る構成が、必ずしも最速になるとは限らないということ。
ブラウニーのスキルや使用特技、戦士のCT管理、敵の動きなど、考えることはまだまだあります。
今は新しいバトルコマンドの配置にも慣れていないので、操作面も今後の課題ですね。
効率やテンプレ構成も大切ですが、自分で考えて試してみるのがやっぱり楽しい!
これからも片手剣と両手剣を使い分けながら、自分なりの戦い方を楽しんでいこうと思います。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!