某人の闇が暴かれ、彼女へ送った手紙が奥さんの手元に渡り、ストーカー行為の深刻さが奥さんにも伝わり、某人の復帰がなくなりました。
某人の行動は、正に高校時代のそのものでしたね。
お小遣いがない、入学早々に暴行を受ける。
ここまでは被害者何です。
丸坊主になり床屋代をちょろまかす事を覚えます。
そして故意に仕掛けて返り討ちに遭います。
それを見ていた同級生から相談を受けてお金を得る。
そのお金を腕っぷしが強い同級生へ渡して、彼等を一人ずつ倒す様に指示をする。
ここまでは、不良高校ならばある話ですね。
そこからが大問題何です。
不良の中心人物に対して3回に渡り、お金を徴収します。
高校に入ってからの2回の暴行、そして中学時代でのこと。
そして不良グループは暴力を振るい、そしてカツアゲをする噂を流して、それに動揺をした同級生の少なくとも25人から一月1000円徴収していました。
そして丸坊主になる人も5,6人いました。
このような増長した行動が許されてきた高校時代、それが、そのままアストルティアでも通用すると思い、思うがままの行動に至った訳です。
彼女も彼女で問題がありました。騙そうと言う悪意があり、平和的に問題を解決する配慮に欠けていました。
自分が傷ついたから、相手を傷つけても良いと言うことはありません。それは、彼女が所属するチームで起きていたことから見受けられました。初代チームリーダーは、当時のチームリーダーのJの息子さん(当時中学生)でした。父親が彼女と仲良くなりたいが故に、息子さん達一派を追い出しました。それに加担をして息子さんに対してチームから出て行く様に言ったのが彼女です。その過程としてJと二人で、チーム内で息子さんの悪口を流布して、息子さんがチーム内で立場を失わせて追い出しました。実に卑劣な行為です。
Jの息子さん達は、私の鯖に来て存在をアピールしていました。そして、彼女へのストーカー行為の話題で、他にも彼女の事が好きな奴がいると噂を流して、Jに注目が行く様にしました。Jは白を切りましたが、息子さんに話を聞いたら、大阪でデートに誘った手紙の存在が明らかになりました。
このような事態があり、それを某人にも同じ様に仕掛けた場合において、チーム内で紛争が起きて、某人の暴走を止めなければならない事態が起きます。彼女は、そのような事を平然と仕掛けて来る性格であるが故に、某人が不幸にならない様に、穏便に問題が起きない様に、チームを運営していました。それは、私がチームに在籍をして運営をしている限り問題は起きませんが、私が抜けた場合や休止に入った場合に、某人が彼女をチームに招き入れた結果、チーム内で紛争が起きてチームが崩壊するリスクが顕在化しました。また某人の性格を見る限り、必ずや大変な事になると思い、二人の関係を断つ判断をしました。