おはようございます。道具使いが見つからない、道具使いができない。
そういう事情で占い師を闇金に出すことがしばしば。
まだ3までしか行ってませんが、とりあえずメモしておきます。
4もそのうち試してみて、変更点あれば書き直しておきます。
アルカナは教皇4枚 力2枚 戦車2枚 皇帝2枚 女教皇3枚 運命3枚 患者2枚 節制2枚の20枚。
モンスターは三悪魔+ジャミラス マジンガ2枚 バルサ2枚 プラチナ2枚 ミケ3枚 スミス4枚 わたぼう エンゼル2枚の計20枚。
三悪魔:ヒドラ戦車 ブロス戦車 ゾンビ女教皇(ゾンビ女教皇でおねがいします。ヒドラ戦車→エンゼルの流れで女教皇キープできるので)
ジャミラス:女教皇
エンゼル:力 皇帝
わたぼう:力
後は残りのアルカナを適当なカードに入れてください。
以下、各モンスターの採用理由
三悪魔:戦車の火力も高ければ、女教皇ゾンビも便利なので。
ジャミラス:アクバーやグラコス等でもいいとは思いますが、女教皇が確定なのでHPがMAXであれば、弱体回復だけでなく祈りベホイムの役割も果たせて使いやすいので採用。
ミケ:シャウトの範囲外から安全に女教皇をするのに、2枚じゃ厳しかったので3枚に。
わたぼう&エンゼル:言うまでもなく
マジンガ&バルサ:火力底上げ用。
プラチナ:単発技しかないので、メカバーンよりはこちら。HPが足りているなら入れなくてもいいです。
以下、各アルカナ採用理由&非採用理由
教皇:占い師が誇る最強のチートタロット。スクルトもめちゃくちゃでかいし、僧侶的には非常にありがたい上に戦車の火力もUP。4枚必須。
力:わたぼうとエンゼルは確定。死人が出やすいし、波動もあるので増やしてもいいのかも。3までなら開幕とエンゼルだけで特に困らない印象。
運命:レーザーで近づけない距離から蘇生できるのが非常にグッド。葉っぱしたいけど、葉っぱができない状態がよくあるので、かなり運命の重要度が高そうな気がしてます。
ただ、複数死人が出ることもあるので審判もいいと思います。
戦車:火力要因。道具使いより安定してダメージ出せるのがポイント。ガジェや災禍等の運に左右されにくいのは差別化点であり評価点。
女教皇:光の波動枠。常に握っておきたいのと、シャウトで戦士2名が当たる可能性あるので最低2枚。2-4枚で調整だと思います。
皇帝:武神の代わりになるので、刃を途切れさせないためにも必須。うまいptなら1枚で十分だと思いますが、後半死人続出した時にも素早く皇帝を戦士に回したいので2枚採用。減らす枠筆頭。
患者:テンペタイミングで使用。1.2倍程度とはいえ侮れないですね。
個人的には必須だと思います。
太陽:結局、使いたいタイミングで手札にないとどうしようもないカード。
それを補うためには、エンゼルや魔王に仕込んで狙って持ってくるorキープする、もしくは複数積む。このどちらかになります。
2枚しか積めないし、枠がないから仕込めないし、範囲がちょっと狭いし、雫でいいしで優先度は低めな印象。
道具使いをdkでやったことがないので、道具使い視点と比較してのコメントは控えますが、他視点で占い入りと道具入りで比べた時に、安定感は占いのほうがあるような気がしてます。
・皇帝によって刃のキープが楽なこと(純粋にチャージが短いだけでなく、刃が切れる前に更新できる余裕があるので、エンド直前に刃が切れる等の事故も起きにくい)
・占い師本体の火力が高い→ガジェ運に左右されずに、普通に削り切れそうな場面が多そう(4に実際いってみてからまた)
・教皇がマジでチートで、本当に僧侶的には楽の一言。あの広範囲で、1回のターンでスクルト+4人にリベホイムは、何度考えてもぶっ壊れ以外の何物でもないですね。
ただ、やっぱりシャウトに2人以上当たった時に1ターンで治せないのは痛いです。
でも、一人戦士を治せば最低限問題ないし、レーザーで光の波動しに行きにくい場所にも気軽にできるメリットはあるし、闇の波動に関しては、回復もかねて僧侶のターンが1ターンお得なので悪くはない感じですね。
そのうち占い師でdk4に行ってみることにします。