自パラでのレグはほとんどマスターしたこの頃。それの応用で僧侶は問題なくできるものの、後衛が非常に難しいと理解しました。
以下、パラより後衛のほうが難しい点
・攻撃モーションにかかる時間及び歩数の把握、そこから逆算して導き出される攻撃可能か否かの判断。→攻撃モーションにかかる時間を把握する必要あり
・遠くからだと歩数が図りにくい
・HP管理が非常に難しい。咆哮飛ばし&後半咆哮処理可能な状態でのみ攻撃→聖女やズッシ等のバフ把握および、パラの行動理解もしなくてはいけない
無論、限界まで押しててくれればダイブ避けもかなり楽になるし、死人が出なければ僧侶がバフを切らすこともないので、うまいパラと僧侶がそろえば、基本後衛はダイブ避けるだけです。
ただ、僧侶が下手な場合に、魔法使い編成と比べて相当デメリットがあることに気が付きました。
まず、第一に魔法よりモーションが圧倒的に長い。これが致命的でミケ5枚によるテール無視や、ダイブ回避に影響が大きい。
ダイブはx軸回避がメインだけれど、y軸でも回避できることが判明。
つまり、占い師は限界まで押してくれている状態であれば、基本下がってバフ、攻撃の時だけ上がっていく。
これだけでテールもだいぶもあたらない。魔法でもできるけれど、射程距離の違いで移動距離に如実なさが出てくるので、魔法だと厳しい。
攻撃は、パラタゲ時のダイブとエンドのダイブにさえ気を付ければいいので、相撲orパラへの攻撃確認→戦車でOK。
基本、これで魔法使いと比べてかなり楽ができるのだけれど、僧侶が下手で全然押してくれない場合、上記のメリットがすべてなくなり、純粋にモーションが長くて避けづらい魔法にしかならないのが厳しいところ。
後衛だとダイブ回避が本当に難しくて、攻撃しながら歩数も数えなきゃいけないのはだいぶだるいですね。慣れがいると思います。
正直な話、パラでダイブにあたるとかありえないけど、魔法が当たるのはしゃあないわとしかやってみて思えなかったw
世間ではパラ僧侶より魔法のほうが簡単っていう声どころか、パラと僧侶のゲームで魔法は寄生ってくらいだと思いますが、魔法のほうが私は難しいと思ったね。特に咆哮飛ばしや、怒りを狙うまでいくとかなり難しいと思う。
とりあえず戦車のモーションをレグの歩数で把握するところから始めます。