前回はモンスターになりきれ、ということで書きましたが
実際にやってみた感想と、占い師をやってみた経験を踏まえての改善案です。
まず結果から言うと、ぼろ負けでした。占い師をやってみてもらいましたが、蘇生ができない占い師はかなり微妙でした。
自分で占い師をやってみた感じでも、占い師は蘇生が重要ですね。
ですので、改善します。ただでは転ばんぞ。
プレイヤーをモンスター化させることにより、蘇生手段が減ります。ですので、僧侶に引き寄せをつけていると、蘇生する余裕が少なくて壊滅することが多かったです。そのため、引き寄せを介護するプレイヤーに装着、僧侶は外して完全にキラーパンサーの役割にさせます。
僧侶はキラパン化したプレイヤーへの置きザオが最強の動きになります。
ザオは宝珠レベル6にすると射程距離長いので、運命ほどではありませんが魔性や狂い裂きブレスの外から蘇生できます。
最速置きザオを決めると、引き寄せをつけていてタゲられる率が高い無敵状態に攻撃が多くいくので、かなり時間を稼げます。
位置取りもプレイヤー4人だと重要なのですが、位置取り、蘇生、攻撃、回避とやることが多すぎて頭こんがらかってそうなので、このうち位置取りと蘇生を捨てさせます。ブーメランとか獄門程度の回避(魔性と狂い裂きはキラパンも当たるので気にしたらダメですね)を期待しつつ、ポジションはもう放棄させて、こちらが離れる感じにします。
蘇生はピンチ時のみに絞らせたほうがいいでしょう。もうとりあえず脳死で攻撃させる感じでいいと思います。
主体的に仕事させようっていう考えが甘かったです。見通しが甘すぎました。
能動的に仕事をさせるのではなく、受動的に仕事をしている状態が好ましい。
つまりは、引き寄せで本人何も考えてなくても、仕事させている感じですね。そのためには置きザオの介護が必須です。本人には誘発させるなどの意識を持たせるのは難しいですから、置きザオを決めることで、勝手に誘発も兼ねられるようにするのが理想だと思いました。
ミネアは審判が理想ですね。職業は引き寄せをつけていると天地は難しいので、占いでいいと思います。
次は勝つ