こんにちは。自分で色々参考にするためのメモです。
プレイヤー操作時
僧侶0点~100点
1番腕が試される。今までは、適当に聖女回復などしていれば最低限の働きはできていたけれど、今回は全然違う。
動ける僧侶でなければ、まず勝てない。キメラが台頭してる理由の1番がここだと思いますね。逆に上手な僧侶がいると、途端に楽になりますが。
キメラがクリアできる最低ラインの僧侶の点数だとすると、そこのハードルが異様に高い。
攻撃できない分余計に、動けない僧侶はいないほうがマシなのが本当に厳しい。
野良だと連携の問題もあるので、飛びぬけて難しいですね。
占い師40点~100点
僧侶に似ている面が多い感想。蘇生と攻撃、どちらも高水準でこなせるが故にプレイヤースキルの差が如実に出ますね。
そこにデッキの組み方や回し方まで関わってくるのだから、本当に当たりはずれの差がすごい。
後述する天地2人目やキラパンが、クリアできる最低ラインの火力役とするならば、そこを超えられるかどうかがカギ。
動ける占いは、明らかに2人目天地と比較して優れているのは事実。
蘇生できるのに火力面も天地より高いですからね。
動ける占いのフレンドを作ることが、3クリアへの大きな一歩となるのは間違いないです。
逆に野良では、ギャンブルの側面が強いと思いますので、意見が割れそう。
天地(2人目以降)70点
1人目はいないとまず始まらないレベルなので割愛。
2人目の話ですね。私はここが、クリアできる火力役の最低ラインだと思っています。カカロン関連とほぼめいどうふうま以外しないので、計算できるラインが非常に高い。当たりはずれが少なく、プレイ難度も最も低いので、困ったら採用という感じにできるのが良いですね。
反面、蘇生はできず火力も占い師に劣る上に、燃費まで悪い。
占い師がMP絶対に切れないのもあって、占い師が使えるなら難易度問わず使うことはないだろう、と断言できるポジションでもありますね。
サポート系
キメラ85点
僧侶orキメラがいないとクリアは絶対にできない。それなのに、あてになる僧侶がほとんどいない。結果論的に1番使用頻度の高いモンスターになってますね。
この85点が、クリアできる僧侶系の最低点数だと思うので、そこを肉僧侶が超えられるかどうかがすべてで、とても大変です。
装備や取得スキル(呪速や素早さ)によってだいぶ強さが変わるので、きちんと専用のものが望ましいです。
キラパン85点(引き寄せ装備時)なし70点
火力は天地占い以上。ただし、MP関連や死亡回数の差で、実際のDPSは動ける占いに比べたら大きく劣りますね。ここに占いはミネアまでつけられるのだから、あくまで優秀なサポート仲間という認識が正しいと思います。
引き寄せをつけて、占いや僧侶が蘇生をうまく扱ってあげると、死にやすいことがメリットに生じるため、一気に使い勝手が上がると思います。
2人目天地よりは、採用されることが多そうです。
以上の点から、肉4人で挑む場合は3→天占占僧がベスト。1は選択肢が多すぎるので除外。
ここから妥協で段階を下げていって
計算できる僧侶が少ないことから、自然とキメ天占占構成が続きますね。
ここまでは、全員が動ける前提であれば、かなり勝率が高いと思います。
本当に動ける占い師が1番重要だと思います。ここを何枚確保できるかでだいぶ変わってきますね。プレイングに自信がある人は、まずは占い師をやるのが1番いいと思います。
更に、占いを1枚妥協して天地かキラパンにして攻撃寄り、占い1枚をキメラか僧侶に変える防御寄りのどちらか。
最後は、占いを2枚変えることによって足りなくなる蘇生を補う、僧侶キメラから2名+天パンから1名という形になるのだと思います。
上手にプレイできないことは悪いことじゃない。結論、勝てば官軍である。これがすべて。
もちろん、僧侶や占い師に愛着やこだわりがあってプレイするのは大いに結構。
ただどうしても勝ちたいというのであれば、時には自分や相手のプレイングスキルを鑑みて、もっとも勝ちやすいものを選ぶのも、それはそれで正解だと私は思います。