開幕ブメ→ピオ2→バイキ3→ウォークライ見てからレボル&DB→弓
後は五月雨ぶっぱとバフ更新、ガジェは壁中に1~2+デスに合わせて1+反撃合わせて1狙えるタイミングが理想。ザオトーン中に来たらスタン前5~10秒くらいを狙って、スタンしたときにはガジェ+レボルが入っている状態にしたい。
レボルはザオ明け時と、魔物のウォークライライガーたまってる時 or 災禍ガジェがきてる時に合わせる。出来ればAI最後の後か壁スタート時に合わせたい。待ちすぎて五月雨減るのも意味ないので、バランスが大事。
壁中に磁界を敷く場合は、クロスデスに対して欲張ることが可能になるので、ガジェ災禍時は1ターン無駄にする価値は十分あるためケースバイケースで採用。
それ以外は、黄色以降のアビス中に敵が中央付近にいる場合(雷2個同時被弾する可能性があるポイント)と、円陣の際に事故防止で使えるといいかな。
アビス時の雫ポイントは、即座に使えない場合は、賢者と位置取りをあわせて分散に備えてから使おう。死毒は最悪巻き込まれてもOK、分散硬直中一人受けだけは避けよう。
壁中は脳死さみだれぶっぱが正義、それ以外は賢者と分散処理の距離感を保つことを忘れずに。
ガジェレボルウォークライを可能な限り合わせること、ラッシュ中にどれだけ手数を保証できるかという場面で使うことを意識すること、PT全体の火力は道具使いにかかってることを忘れないことが大事。
ブメを握っている時間が長ければ長い程、クリアには程遠くなることを理解する。レボルは重要だが、レボルにとらわれるのは逆効果。1発で、ロスなくここぞで持ち替えよう。道具使いはこの構成におけるメインアタッカーでもある。弓の特性を生かしきれ!
道具使いは、ピオバイシの管理がいるし、安置からの先だしジャンプ五月雨が最強なので、周囲を確認する余裕しかない。リンクおよびザオトンの管理も道具がやろう。出来ればクロスデス→後衛タゲ時のCTC注意警告も間に合えばしたいところ。
光の波動の判断速度はクリア率に直結する。ギリギリで回避できて波動がすかるデメリットより、被弾を確認してからの遅すぎる波動じゃリカバリーにならないし、道具使いである意味がない。ラグを除いて、瞬間的に危機察知して、待機or置きで決めていけ。
攻める光の波動が最重要。被弾した瞬間には治っていた。あたってごめん!あれ? いやいや当たってないよ、気のせいでしょ。これができるのは道具使いだけ!なら、やるしかないだろう?