寝て起きてみても相変わらずもうやる気は0なんですが、投げっぱなしなのもあれなんで、そこだけ書いておきます。
開幕事故る要因としては、開幕すぐリンクする人が多いこと、リンクする側は動けないけれど、もらう側は動けるのになぜか真横で一緒にバフしだして次のデスクロスに巻き込まれる人が多いこと
主にこの2つです。ぶっちゃけていえば、AIと壁さえ意識していれば特にいうことはないです。
ここからは具体的なパターンをすべて記載します。
道具構成の場合、道具が前に出るのが理想です。道具が前にでる→道具リンクまもは左斜めあたりの安置からリンク。ずれすぎたり、近すぎると自タゲだった場合リンク間に合わないので注意。
まも壁の場合は、まも2連たげだったときに終わるので、こちらのほうがベストではあります。まあ1/16を捨てていいなら、まも壁でも大丈夫。
道具が前に出る→道具リンクまもは安置からリンク。ここまでは確定。道具リンクまもがたげだった場合は、道具は巻き込まれないようにリンクもらったら離れましょう。
ブラッドの場合は1回回避してからになりますが、この場合も道具はリンクもらいながら壁に戻ります。2回目のデスまでにリンクが終わらず、次まとめてくらってしぬことが多いから。ここもまも壁より、道具壁のほうが連動がスムーズでいいです。開幕ブラッドの場合は、道具が前に戻るのを意識さえすれば、他はリンクでOK。
簡単にパターンでまとめると
ブラッド以外の場合
道具→前に出る→刃or回避or壁開始 道具リンクまも→安置から即道具リンク
道具まもタゲの場合、道具はリンクもらいながらリンクは間に合うけどデスに巻き込まれないようなタイミングで離脱。
もしくは、道具まもがたげ下がり→賢者と賢者まもで補助壁に入り、道具が抜けてリンクもらいにいくor魔物が刃受け反撃誘発orエンド処理→リンク。
賢者&賢者まも→自タゲがどうか判断する
賢者タゲの場合、タゲ下がり&道具と道具まもで壁を維持→魔物が壁から抜けて賢者にリンク→反撃誘発の流れがスムーズ
賢者まもタゲの場合、タゲ下がり開始→壁が成立したら、直線状に限界まで下がる→賢者が魔物の近くにいってリンクをもらう(このとき行動はしないこと、リンクもらいながら離れます)、道具と道具まもが壁を外して反撃誘発。ここで賢者リンクまもが、リンク終えると同時にくらうイメージ。
賢者がもらいながら離れることと、賢者まもが1度壁を安定させてからリンク始めるのがみそ。リンクができない場合は、普通に刃受け→反撃誘発→リンクの流れか、エンド→リンクの流れでも全然OK。
道具構成で開幕グダる要因は、ほとんどが賢者まもタゲのとき。リンクに意識奪われすぎて、逆に不安定なことが多いです。リンクがなくても普通に、刃受け→反撃誘発処理でなんとかなるので、その場で即リンクが1番危険だということを理解しましょ。
すごい難しそうに思えるかもしれませんが、やってることはレグナードの開幕と変わらない。とにかく、自たげ判断が最重要。全員が必要です。壁はむしろ開幕こそ1番必要。
バト構成の場合は、バトが前に出られないので、前に出るまも2連は即きりで、その関係上開幕前2人がリンクできないので、いたってシンプル。ほか3人は全員自たげだった場合さがるのみ。処理方法は、バトは賢者扱いで上記の道具パターンに当てはめればOK。
リンクが間に合わない場合は、賢者とバトは受けるのが難しいので、エンド処理推奨。
とにかく壁&たげ判断&たげ下がりが重要。リンクしなきゃ!その意識が致命傷になりえる。合理的に、確実に遂行できるルートは全てに存在します。焦らないように。