こんにちは。最近はやることがないので、どうせなら作るかと聖守護者の指輪を作成するために日課で聖守護者をレベル問わず1回ずつ倒してます。レギロガだけは行ってませんがw
聖守護者の指輪1個目は30回合成しても呪いが1回もつかなかったので、封印90で作成しました。2個目を呪いで作る予定です。31回で完成してくれるといいですね……。
ガルドドンは3月実装のボスですが、リアルで体調不良等が重なり実際に討伐できたのは7月に入るか入らないかくらい。そこからこの2か月弱で、討伐数150↑ 弓魔戦 賢者 デスでレベル3クリア。3クリア回数合計50↑くらいまでやりこんできました。
野良とフレにフレのフレ問わず称号クリアも毎週のように何人かさせられてて、結構楽しいですね。
しかも、わたあめ使わない+魔戦とデスは料理代も安い+エルフ葉っぱ雫の使用頻度が他エンドに比べるとはるかに少ない。
破魔石代すらギリギリ抽出してる万年貧乏の私的には、経済的要因が何より遊びやすい良いボスです。メイブⅤもやりたいのですが、ここが1番ネックですね。
ちなみに、スコパイは占いで2~3に通っていて、ほとんどエルフ雫0でクリアできていて満足しています。
ガルドドンは3職ともにそれなりに動けるようになってきて。最近はあまり自分自身のプレイング向上の視点ではやっていませんでした。そこにマンネリ感を覚えて、タイトルに至ります。
本題に入りますが、結論から述べると、忙しいわりに思ったより片手魔戦は大したことない。これに尽きますね。
前提条件としては、FB準ライン未達+雷0+ヘビチャ時劣勢の片手魔戦です。弓魔戦と同じくらいの投資額で出来上がる平凡な形。
片手剣でFB準ラインに届かせるためには、現状でほぼ理論値の攻撃力が必要です。FBの成功率が安定しないだけで、期待値的には(光のはどうがすぐにこない前提で)弓魔戦とパーティ全体の総火力に差はほとんどありませんでした。
攻撃するよりピオリムしたほうが全体火力が上がる場合もあり、そこの判断を間違えるだけでロス増加。更に攻撃しすぎてエンドインパクト回避出来ずFB率減などなど。
比較対象が暇すぎる弓魔戦なのであれですが。片手魔戦は下手くそだと、逆に弓より効率ダウンしてしまう危険性をはらんでいます。
弓魔戦で安定してクリアできるメンバーで行くのであれば、現状ただ魔戦が楽しみたいだけだなって感想です。
ただ、利点としては上振れ度がすさまじいです。会心が上振れ、ヘビチャが上振れ、FBが上振れ。特に変化のない弓魔戦と比べて、3か所も上振れするものがあります。弓魔戦で毎回あと少しなんだけど>< って場合には、上振れを期待して片手魔戦でいくのは全然アリだと思いました。
当たり前ですが、FB準ラインに届く片手魔戦であれば、弓魔戦の完全上位互換です。ここまで投資できるのであれば、投資しただけあってめちゃくちゃ普通の魔戦に比べて優位に立てますし、実際にクリア率にも直結します。
雷100も同様です。こちらは準必中に届かずとも、ドラミングとバーストにデスが攻撃できる、バーストに魔戦が行動できる。不意打ちクラッシュ誘発が容易等々。FBが失敗することによるダメージ減少よりも安定してダメージを多く与えられますし、何より事故が減ります。
以上をもって再度結論。雷100 or 準必中ラインに届く片手魔戦であれば使い得。逆に、それ以外の片手魔戦はプレイングとFB運次第で弓魔戦より下になる可能性も全然ありえるので微妙なところ。ただし、上振れ度は高いのでワンチャン要素はある。好みだなあって感じです。
私の場合は、片手魔戦を野良で誘うなら準ラインか雷100のみですね。それ以外は誘いません。自分で使う場合は、安定してるメンバーなら弓、上振れに期待しないとだめそうなら片手で使い分けようと思います。
※追記。今だと弓魔戦でもFBライン+劣勢の両立ができるみたい。なおさら雷100or準ライン片手の評価が伸びますね。