テーマに誰か教えて!じゃなくて誰か助けて!っての無いんでしょうか。アップデートとお待ちしてます。
…ってことで!!!!!!っっっつつつ今日はなんもしてないのでドラクエの話かと言われるとキリン柄のトゥクトゥクで昨日の整備士のピーマンを轢きます。つまんないよねハイテンションだから置いてかれても文句言わないでね。俺も望んでおハイなおテンションなっとる訳じゃなさげマンなんだからね。理解しろ。

↑よくわかんない外国のクモみたいな柄してるタコ。
今日のタイトルはかっこつけてるかと言われちゃうとそうでもないですと言えません。じゃ、なんて言えば良いかというと…比べる"必要性"ですかね~短いな。というのも私、なにごとにおいてもあれより必要とは思えないし…やらね~っと!みたいなことが多すぎて困ってるんですよ。まあ、性格上の問題でしょうからどうしようにもないですけれど、こいつとはやしんのどっちから○ぬならこいつでいいやみたいな感じね。
つまり、比べて下側に行ったものは…もはや自分には無関係だったり無利益だと思うのです。あほくさい。利益が大きいもの、というか一発で大量に得点とかを取れるほうが好きなタイプなんです。だからそれより小さい点数はチリツモ理論がどうであれ取りません。砂を少しずつ固めるよりも、粘土の塊をどっか~んと置いたほうが楽しいですもんね。砂は作業工程などがいりますし、崩れやすいです。少しずつ積み上げてもやり方によってはすぐに壊れちゃいます。そうならばくっついてる以前に、最初からその形になってる塊を選びます。加えたらそこが崩れるので、手を加えずにずっと大切にしてます。いらないことはしないのとは訳が違います。やったほうが良くても上位互換てのはいっぱいいますし、そっちをやります。上に行くほど褒められるし快感がありますし…。よく分からんな。

天秤は左右で片方一個ずつです。だからAとBとCを比べたいならAとB、AとC、BとCの組み合わせが出てくる。ここで大きさではなく価値で見るのならばAよりBが勝ってBとCが勝ったとしても…価値ではCよりAが高いかもしれません。しかし、その比較は選ばれない組み合わせだったので実現ができず終了。一通りのパターンだけでCをやろうと決めてしまって永遠に気付かない損をする可能性はいっぱいあろう。
…分かりやすくまとめると、比べる前に良さを知って全部やれるならやっちゃお~ってことじゃないかな。