バージョン3.2の範囲のストーリーが終了した。
以前はキノコ山に行くところでモチベが消えてたんだけど、今日から再開する。
今回はタイトルにある通り、氷晶の聖塔を登った感想とかを言う。
まず先に、もう聖塔を登った感想を言う。
この塔のギミックを考えた奴は誰だ…(#^ω^)
ただ単純にだるかった!!!
消える床を実体化させたり、落とし穴を回避しながら進んだりするギミックがある。
確かに人によっては楽しいかもしれない。
だが、正直に言わせてくれ。
こういうダンジョンギミックをメインストーリーに絡ませてくるのは個人的に大嫌いなんだ…(´;ω;`)ギミックとかマジでどうでもいいから、さっさとメインストーリーを先に進ませろって、何度思った事か…これからのバージョン3のダンジョンも、このような傾向が続くと考えると今度こそモチベが無くなる…
夏休み中にバージョン3をクリアするって目標が達成出来なくなる…
次にボスの強さ。
一番恐れていたのはフィルグレア。
それはドラクエ10の歴史で、「史上最大の黒歴史」とまで言われているらしいボスなのだ。
だけど、今では何度も何度も何度も弱体化を重ねられていたらしく、そんなに強くなかった。
やっぱ私のパーティーのレベルが高いのがあるか。
最後はストーリー。
あんまりアツい展開や伏線回収とかがなくて記憶に無い。(´・ω・`)
以上はバージョン3.2の振り返り。
次は闇の領界の冒険が始まる。
夏休み中にバージョン3は終わらせてやる。