こんにちは!スチームパンクの妖精です。
新たな街「ウォール・ストリート」にも来訪してくださった皆さま、ありがとうございます。
今回は、ハウジングのちょっとした振り返り!
今回は、新作庭具の「精霊大臣の屋敷」を最大限に用いながら、新たに導入した丘の町の地形を活かして遊んでみようといった感じの街。
もちろん前回の町との関連性も忘れず、一貫してあの世界の一部として作ることを意識した!
今回、ハウジングをしていて最も面白かった発見は
海沿いのヴィラシリーズを活用した、上段に対応した線路の発想。
これは丘の町で遊んだからこそ思いついた新しい引き出し。
角度や方向を調整するのに手間はかかるけど、うまく使えば素晴らしいものが作っていけそうな可能性を感じた。
これは今後も使っていきたい!
そして正面の建造物部分。
下から位置関係を確認しながら、少しずつ庭具を重ねて作っていった。
今回は夕刻の点灯時間で固定することを前提に作ったため、窓の位置や明度には気を遣った。
毎度お馴染み「ダラズ大鉱脈の掘削機」くん。
前回は全体のフォルムそのまま、丸裸状態で活用することが多かったけど、今回のウォール・ストリートでは
どこをどう見せてどこを隠すかといった使い方がメインになった。少しオシャレを覚えた掘削機くん
パイプの部分も、歯車の部分も
スチームパンクを物語るうえで重要な役割を果たしており、この庭具とは一生の縁になりそうだ。
細かく言えばもっと紹介したいポイントはあるけど、写真が載せきれないためここら辺にしておこう。
みんなとの思い出振り返り編に続く!
━━━━━━━━Tо ΒΕ Cоnт!иuеd…