現在のお仕事は繁忙期と閑散期の差が大きいのですが
人に教える難しさというのは毎日考えさせられます。
成長の伸び方って人それぞれではあります。
褒めて伸びる人、叱って伸びる人、何もしなくても伸びる人
まぁ色々あるのですが
一番伸びるのは、成長を喜び褒めて伸びる人だそうです。
アストルティアライフにも通じるものがありますね。
そんなことないですか?
あ、どうも4416でございます。

元チムメンから
「にぃに、ほくほく肉じゃがを安定して大成功できるようなりたい」
というので
私の手順を公開することします。
ちょうどシドーでも、ほくほく肉じゃがを焼く人が増えていますし
実際にYouTubeとかで探せばあるでしょうが
一人のプレイヤーの手順として知るのはありではないでしょうかね。
ポイントとしては
●バトルステーキが焼けるなら、応用を効かせる。
たったこれだけです(笑)
バトステの手順は過去に公開しているのですが
単に野菜が+1なっただけで大成功率が大幅に下がるってこともないので
どうやったらいいかを再確認してみてはいかがでしょうか。

ほくほく肉じゃが
初期配置は確かこうです
お肉:160~190
野菜:180~210
●●菜
菜肉肉
肉肉菜
初手:上側のお肉をななめムーブする
2手:右上の野菜を下に下げる
3手:そのまま焼く
4手:そのまま焼く
火力UP発生
5手:上側のお肉を右に移動させる
●肉肉
菜●菜
肉肉菜
6手~8手:調整ターンとなるが
自分の場合だと
下側の野菜をななめムーブして中央に運ぶ
を必ずどこかでやります。
●肉肉
菜菜菜
肉肉●
9手:戻りターンが発生するが調整ターン
10手:必ず強火焼きを入れる
↑バトステと一緒ですね。
13手目にむけた会心焼きを狙う為の準備です。
11手&12手:調整ターン
13手:会心焼き
14手~16手:調整ターン
焼き戻しとか使ったり色々して会心が不発だった所の調整に使います
17手:戻りターンが発生なので調整ターン
18手~20手:調整ターン
レベル次第では
21手目の火力UPのターンに会心焼きを入れることができるので
強火焼きを使うのはアリだと思っています。
私の場合、レベル80なので集中力余るから
ここで強火焼きを入れて2回目の会心焼きを期待することありますね。

うん、やっぱり書いていることは
バトルステーキと大して変わりませんでしたね♪
結局、野菜+1されただけで特に変化がないものだからです。
これはしょうがないね。
安定しない人あるあるとして
レベルが低いのは集中力を上げる為に光のフライパンで補うしかないが
レベル高くて光のフライパンでうまくいかない場合は
1回目の会心焼きが不発したときのリカバリーの仕方だと思います。
実際、調理職人となると戻り商材以外では超フライパン★3を
使うことが多いと思います。
理由は、集中力があまるためです。
なので、不発したときは焼き戻しをどこにうつべきかとか
優先順位を見直してみるのがいいと私は思っています。
3ターンで切れるのを読んで
2回目の火力UP+会心焼きに備えることもできますので
不発した場合のリカバリーを見直してみるといいですよ。

余談。
フレンドにも話したが
レベル80なるとクイックケーキは
店売りの銅のフライパン★0でつくるものです。
リカバリーの話の意味がわかれば、多分わかってくれるはず。