目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

カミルの影武者

ゆうな

[ゆうな]

キャラID
: EG174-390
種 族
: 人間
性 別
: 女
職 業
: 旅芸人
レベル
: 103

ライブカメラ画像

2D動画 静止画

写真コンテスト

{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 

ゆうなの冒険日誌

2015-03-17 23:04:38.0 テーマ:誰か教えて!

   彼氏が落ち込んでいる時にすべき事とは

男が競争社会で生き残っていくためには、さまざまな壁を乗り越え、降りかかる問題を解消していかなければなりません。このため、時には手痛く打ちのめされて凹む時もあるものです。
たとえば・・・・・・。

ゆうな「ここの所、元気がないようだけど、どうかした?」
ヒューザ「うん。実はコンテストで失敗をしてね。参ったよ」
ゆうな「そうだったんだ」
ヒューザ「ちょっと再起不能状態っていうか・・・」
ゆうな「大変・・・だね」
ヒューザ「まあね」
ゆうな「じゃあ、今日はこのまま飲みにいこうよ。素敵なお店知ってるんだ。モチ、今日は私のおごりだよ」

私は彼を飲みに誘います。
彼の負担にならないように、店は私の馴染みの店にします。
ゆうな「大変だったね。辛かったね。でもね、あなたは悪くない。あなたは間違っていない」
ゆうな「あなたがなんで3位なのか、わからないけど、でも、あなたに何が起こっても、あなたがどうなろうとも、あなたには私がいる。いつでもそばにいるからね」

彼氏は、私に多くのことを語ります。
そして、語るに従い、彼氏の顔から、苦痛な表情は消えていきます。
あまり飲みすぎる前に、私は彼氏を促し、お金を支払って店を出ます。 私は手を上げて、タクシーを止めます。
私は別れ際に彼氏にハグをします。
そして・・・・

ゆうな「いつでもあなたには私がいるよ。大丈夫。あなたは必ず立ち直れる」
ヒューザ「今日はいろいろありがとう。元気が出たよ」
ゆうな「よかった。でも、もししばらくホワイトデーの事を忘れたいなら言ってね。南の島でも2人で行こうね。大丈夫。私がすべて手配するからね」 数日後、彼氏から電話が入ります。

ゆうな「もしもし」
ヒューザ「この前はありがとね。お陰でホワイトデーの事も何とか忘れられそうだ」
ゆうな「そうなんだ。よかった!」
ヒューザ「でね。南の島への旅行なんだけどね」
ゆうな「いく?私が手配するよ」
ヒューザ「いや、これは僕にコーディネートさせてほしいんだ。あの、この前のお礼っていうか。できれば・・・」
ゆうな「ん?」
ヒューザ「できればこの旅行、ハネムーンとしてでは、駄目かな・・・」

+.゚(*´∀`)b゚+.゚イィ

こんな風に私はなりたい・・・・ by妄想女子
いいね! 15 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる