雨の日に
傘をささずに歩く君
後姿が寂しそう
雨の日になるとこの言葉を思い出します
これは、僕が中学生だった時に一緒に帰っていた子がいて、僕はちょっと遠回りをして帰っていた
国語かなんかの作品集で、その子が書いた詩です
その時の僕はまだ幼くて、鼻水を垂らしながら虫を捕まえて喜んでいるような子どもだった
だから、詩集なんて読まなかった
それでも一緒に帰る日は続いて
続きは覚えてないけど
君は僕よりも大人だった
僕はなんて詩を書いたんだろ?
覚えてないけど、どうせろくでもない
今でも雨が降って、傘がない時にはこの詩を思い出す
あの時、もしも僕がもっと大人だったら
今とは違う今があったのかもしれない
でも、僕は今が好きだし
たぶんあの子も、この今を好きで過ごしている
でもなんでだろうか
たまに夜になると、
目が覚めたら、あの雨の日をやり直したいと、
思ってしまう
もう10年前かあ
逆算すんなよ?嘘だし
これは、10年前の写真
まだドラクエが始まったころの写真
え?
この時から私のドレア変わってない
だって
変えられないんだ
は?
変えればいいじゃん
何?変えられないって
変えられるだろ
変えろよ!!

ズッ友、、、
ヒストリアの好きなところは、友達が欲しくてたまらないのに自分から作れないところ
飲みすぎた
寝る
ちゃまらんどさん(;;)