2/7 の深夜、ダルメシアンならぬ牛メシアンの衣装をまとった集団がカメラにおさめられた。
この集団は恐らく、いま噂の秘密結社、
アラマァズのメンバーたちであると予想される。
撮影者によると、その集団は何もない虚空一点を見つめており、見えない何かと会話をしていた様子。
しばらくするとそのうちの何名かが一瞬にして転職したという。
一番右の者はブルバックラーを装備している。
盾の牛みたいなところのツノには電気が流れており、肩のマッサージも可能である。
疲れたメンバーも安心だという…(?)
彼女は専属の蘇生屋を雇っていたようだが、残念ながら写真にはおさめられていない。とても助かったである。
その隣には小さいモーモンを連れているのが確認できる。
風の噂によると、あのメンバーはこの衣装のモチーフを本気で牛だと思い込んでいたらしい。
自信満々にモーモンを連れていたが、ダルメシアンだと知り、その面白さにあの衣装を気に入っているようだ。
その隣には邪悪なるウイングを装備している。
彼女はアラマァズ屈指のなんでも屋らしく、どのようなターゲットでも仕留められるよう、あらゆる職を経験してきたようだ。
本来真っ黒なウイングだったが、これまでの経験でなんかの返り血かなにかドス黒いなにかがなんか付いたみたいだ(?)
一番左のメンバーは、装備・装飾品の特徴が少ないが、この写真で唯一の特徴が伝わるだろうか。
そう、撮影者の気配を察知したのである。
撮影者によると、2kmほどのかなり遠距離からの撮影を試みたつもりのようだが、「レンズ越しに目が合った。気のせいか分からないが、その目は間違いなくこちらを見ていた」との事。
そして撮影者が1番驚いたのは、シャッターを切り、写真をその場で現像した時である。
画面には映っていなかったものが、ところどころ写真に現れたというのだ。
青い妖精、白い猫の後ろ姿は可愛いもの、
何より驚きは、あの集団が見つめている先には、半透明の神官が立っていたのだという。
撮影者には肉眼で確認できなかった存在と、彼女らは交信していたのだ。いや2kmもあれば肉眼きついだろう。
今後もこの秘密結社の行動を注意深く観察していきたい。

ということで、バラシュナⅢ倒せました(*´v`*)
2時間くらいやってたみたいです…
僧侶さんの私は脳みそがドロッドロになりましたw
脳シルがドバドバ
いやまぁうちらなら出来ると思ってたしぃ?
葉っぱ0枚討伐も余裕でしたね( *` v´ * )
今年の目標の半分が達成してしまいました(´-ω-`)
もっとかかると思ってたw さすがみんな強い
次はデルメゼお前だ!!!!
ボム出すなよっ!!!!!!w

ちなみにどうでもいいけど今回のバレンタインイベは完全にウェブニー推しです。
シル と シュル が似てるからです(適当
鎧だし髪型もあれなのに…可愛い…//
応援してますウェブニー!(投票10しかしてない