目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

自宅の警備員

あきたこまち

[あきたこまち]

キャラID
: YK392-502
種 族
: 人間
性 別
: 女
職 業
: 旅芸人
レベル
: 109

ライブカメラ画像

2D動画 静止画

写真コンテスト

{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 

あきたこまちの冒険日誌

2019/06/24 14:44 テーマ:ハウジング

おしゃべりプラコンの「私とマスターの日常」(4)ホラー編

来客に主人の伝言を伝える立場でありながら、実は自分がしゃべっているだけのプライベート・コンシェルジュ。

その彼が、あのような事件に巻き込まれることになるとは・・・。

「そこの木箱・・・」
「ご主人は、貴重品だって言うんですけど。」
「ただの木箱ですよね?」

おでかけ便利ツールのふくびきで当たった、バザーに出せば5万Gはする品だよ?

「最近・・・」
「後ろの木箱から物音が聞こえるんです。」
「ご主人は信じてくれないんですが。」

つかれてるんじゃない?

「やめてください!」
「増えてるとか、近づいてるとか、」
「私、なにも見てませんから!」

だがこの話は、これだけでは終わらなかった。
続く。
いいね! 4 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる